絶対に格安SIM選びで失敗しないLINEMO(ラインモ)の解説サイト

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当サイトLINEMOの説明書はLINEMOの専門情報サイトです。

他のサイトでは書かれていないデメリットや疑問点を解決しスマホ料金のコストカットをしながら快適なスマホライフを送れるようにするために情報発信しています。

LINEMO(ラインモ)はLINEモバイルの新しい名称として2021年3月17日に提供が開始された大人気の格安SIMです。

いろいろな格安SIMがありますが、mineoも楽天モバイルもOCNモバイルONEもIIjmioも大幅に速度が低下して使い続けるほど速度が低下してまともに使えなくなっていくという事態が起きています。

各格安SIM会社のホームページには100Mbps以上の高速な通信速度が記載されていたりますが実際に契約して使ってみるとその1/100以下の1Mbpsも実測で出なかったりするのは普通にあります。これはメジャーな格安SIMであっても同じです。

LINEMO(ラインモ)は4つの満足度調査ランキングで、それぞれ総合1位を受賞し、4冠を達成しています。

LINEMOの満足度調査ランキング
  • 「J.D. パワー 携帯電話サービス顧客満足度調査℠」オンライン専用ブランド/プラン部門
  • 日本生産性本部「JCSI(日本版顧客満足度指数)調査」(携帯電話業種)
  • MMD研究所「MNOのシェア・満足度調査」MNO総合満足度
  • オリコン顧客満足度®調査 キャリア格安ブランドランキング

しかし、LINEモバイルがLINEMOになり、運営会社が大手のソフトバンク株式会社直結となり唯一大手キャリアのdocomo、au、SoftBankと同じ快適さで大幅に安い料金で利用できるおすすめできる格安SIMとなっています。

LINEMO(ラインモ)はあの大手ソフトバンク株式会社が直接提供しているサービスで他の格安SIMよりも価格が安いのに速度が安定して速いということで人気爆発中の格安SIMとなっています。

LINEMO(ラインモ)は即日MNP(ナンバーポータビリティ)に対応しているのでdocomo、au、SoftBank、Yモバイル、UQモバイルや社の格安SIMなどからMNPで乗り換える場合の不通期間(空白期間)は30分程度で格安SIM最短となっています。

LINEMO(ラインモ)回線への切替は自分の好きなタイミングでできるので通信や通話ができなくても、影響がない時間を狙って自宅で回線を切り替えることができます。

【2分で解説】LINEMOの魅力

評判がよく信頼性の高い格安SIMです。

LINEMO(ラインモ)は契約事務手数料無料、SIM発行手数料無料、最低利用期間なし、解約金なし、違約金なし、MNP転出手数料なしなのではじめての格安SIMを契約するほとんどの人がLINEMOを選んでいます。

【保存版】LINEMO(ラインモ)の契約から解約までの全手数料まとめ

LINEMO(ラインモ)は他の格安SIMと違って大手キャリアのソフトバンクが提供している各区安SIMで自社回線を使っているので、ソフトバンクと同じ通信速度で快適にインターネットが使えます

そのため、「格安SIMは通信速度が遅そうで心配…」「動画視聴やゲームプレイのために、大手キャリアと同等の通信速度がほしい!」という他の格安SIMによくあるデメリットがありません。

※高速大容量5G(新周波数)は限定エリアで提供
 詳しくはエリアマップへ
 エリアマップのURLはこちら
 https://www.softbank.jp/mobile/network/area/map/

※LINEMOでは5GはNSA方式のみご利用いただけます。

LINEMOのデータ容量は月20GBですが、使い切ってしまった場合も通信速度は最大1Mbpsと比較的速いです。インターネット閲覧やメール送受信などは、通信制限中でも問題なく使えます。

5Gが爆速!ソフトバンク新プラン「LINEMO」のeSIMをiPhoneで契約設定・新規申し込みから通信速度計測まで!20GB月2728円

https://x.com/_sakai_029/status/1621361793284333568?s=20

LINEMO(ラインモ)契約後もお役に立つ情報をまとめて発信しています。

LINEMO(ラインモ)はソフトバンク株式会社が直接回線を提供している格安SIMで他の格安SIMと比べて速度面で優遇されています

また料金も業界最安値クラスで速度制限がかかっても1Mbps出るので快適に利用できます。

LINEMO、20GB超過後の「1Mbps」でネット検索、YouTubeは快適?

LINEMOのプランと月額料金・オプション料金

LINEMO(ラインモ)は月額900円(税込990円)で3GBの高速通信が可能な「ミニプラン」と月額2,480円(税込2,728円)で20GB高速通信が可能な「スマホプラン」の2つがあります。

LINEMO(ラインモ)には月額990円だけで070/080/090の音声通話と3GBの高速データ通信(インターネット)が使えるプランがあるので、このプランを選択すると月額990円だけで利用できます。

プラン ミニプラン スマホプラン
データ量 3GB 20GB
月額基本料 税込 990円(税抜 900円) 税込 2,728円(税抜 2,480円)
初月料金 日割り計算 日割り計算
LINEギガフリー 対応 対応
データ量超過後の通信速度 300kbps 1Mbps
eSIM 対応

※eSIM を利用するためには、eSIM対応の端末が必要です。
※SIMロック解除が必要な場合があります。

対応

※eSIM を利用するためには、eSIM対応の端末が必要です。
※SIMロック解除が必要な場合があります。

5分かけ放題オプション 税込550円/月 税込550円/月
24時間かけ放題オプション 税込1,650円/月 税込1,650円/月
契約時事務手数料 キャンペーンで無料(自動適用) キャンペーンで無料(自動適用)
SIMカード発行手数料 キャンペーンで無料(自動適用) キャンペーンで無料(自動適用)

LINEMOの各オプション料金一覧

LINEMOには多くのオプションが用意されていて契約時だけでなく契約後でも自由につけたり外したりできるようになっています。

LINEMOで利用できる各オプションと料金は以下の通りです。

オプション 月額料金
通話準定額 月額550円
通話定額 月額1,650円
持込端末保証
with AppleCare Services
月額950円~
持込端末保証 月額715円
+メッセージ(プラスメッセージ) 無料
セキュリティパックプラス(L) 月額660円
フィルタリング 無料
世界対応ケータイ 無料
国際電話 無料

LINEMOはLINEの年齢確認ができる格安SIM

LINEMO(ラインモ)はLINE年齢確認認証とLINE ID検索ができる数少ない格安SIMです。

LINEMOはLINE株式会社の親会社と同じソフトバンク株式会社が運用している会社なのでLINEとの相性は抜群です。

LINEMOの速度制限中の1Mbpsでの快適度を検証

実際にLINENOのスマホプランで20GBのギガ容量を使い切って1Mbpsに速度制限されている状態で、

動画閲覧、地図アプリ、LINE、Twitter、Instagram、ショッピング、音楽アプリが快適に利用できるのか試してみました。

動画再生 1Mbps
地図アプリ 1Mbps
LINE 1Mbps
Instagram 1Mbps
sportify 1mbps
twitter 1Mbps

LINEMO(ラインモ)は災害時も大手キャリアと同じ優先度と繋がりやすさ

LINEMO(ラインモ)は災害時の電話のつながりやすさも、電話の優先度も大手キャリアのSoftBankと全く同じです。

LINEMO(ラインモ)だから110や119などの緊急電話をかけらないということは一切ありません。

LINEMO(ラインモ)を契約していればSoftBankと直接契約している人と同じ繋がりやすさと優先度で電話が利用できます。

これは「電気通信事業法」で定められており、格安SIMという理由で優劣をつけてはいけないと定められています。

「発信制限」や「接続制限」は大手キャリアと同じようにかかりますが、格安SIMのLINEMO(ラインモ)を使っているからと言って優先度を下げられたりすることはありません。

LINEMO(ラインモ)は、ソフトバンクが直接提供している格安SIMブランドソフトバンクの電波、アンテナ、設備を使っている格安SIMのためSoftBankと直接契約と全く同じ日本全国のエリアで使える格安SIMです。

LINEMO(ラインモ)は通常の電話のつながりやすさも、災害時の電話のつながりやすさも、電話の優先度も大手キャリアと同じです。

LINEMO(ラインモ)の音声通話SIMは緊急電話にも対応している格安SIM

LINEMO(ラインモ)の音声通話SIMは110の警察や119の救助や救急車用の緊急電話や171の災害用伝言ダイヤルに対応しています。

LINEMO(ラインモ)で使える緊急電話・3桁番号サービス

104: 番号案内(通話料有料)
115: 電報のお申し込み(通話料有料)
119: 火事・救助・救急車
177: 天気予報(通話料有料)
110: 警察への事件・事故の急報
114: お話し中調べ
118: 海上の事件・事故の急報
171: 災害用伝言ダイヤル
136: ナンバーお知らせ136(通話料有料)

LINEMO(ラインモ)の格安SIMだからといって3桁番号サービスに電話がかけられないことはなく大手キャリアのdocomo、au、SoftBankと同じように利用できるので心配する必要はありません。

LINEMO(ラインモ)は災害時もLINEでのやり取りができる

LINEMO(ラインモ)の格安SIMは災害時でもLINEアプリのトークでのメッセージや画像、動画の送受信、音声通話、ビデオ通話が使えます。

災害時も普段と同じようにLINEの既読機能も使えるので相手がLINEの文章を読んだかもわかります。

もともとLINEの既読機能は災害時に相手が内容を確認したのかと安否確認をするためにつけられた機能なので災害時にはとても役に立ちします。

LINEの位置確認機能で自分のいちを相手に知らせることができる

LINEには、GPSを使って自分の位置を相手に伝えることができる「位置確認機能」があります。

この機能は無料で使え、誤差10m以下という高い精度の位置情報を相手に伝えることができます。そのため、救助の時や相手の位置を確認したときなどにも役に立ちます。

LINEMO(ラインモ)はLINEアプリは速度制限の対象外でデータ量を消費しない

LINEMO(ラインモ)はLINEアプリの通信はすべてのプランや契約でLINEアプリにはカウントフリー(データフリー)が適用されるので、

どれだけ災害時や緊急時にLINEで連絡を取り合っていてもデータ容量(ギガ容量)を消費しませんし、

仮に速度制限がかかったい状態でもLINEアプリは速度制限の対象外なので音声通話やビデオ通話が利用できます。

このようにLINEMO(ラインモ)は災害時でもLINEで連絡を取れば他の格安SIMや大手キャリアのdocomo、au、SoftBank、Y!モバイルなどと比べても信頼性が高く、連絡が取りやすい格安SIMです。

LINEMO(ラインモ)には日本国内で発売されているすべての格安SIMで唯一、LINEの音声通話とビデオ通話が完全無料で使い放題です。

LINEMO(ラインモ)でカウントフリーの対象となるLINEの通信

  • LINEのトークでのテキストメッセージの送受信(グループ含む)
  • LINEのトークでの画像、動画、他ファイルの送受信(グループ含む)
  • LINEの無料音声通話
  • LINEの無料ビデオ通話
  • タイムラインの閲覧、投稿
  • 「ニュース」トップ・カテゴリの閲覧
  • LINEアプリ内のニュースの閲覧
  • スタンプのダウンロード
  • 着せ替えのダウンロード
  • 「その他」画面での表示や設定
  • 「友だち」の閲覧、友だち追加
  • 「ウォレット」トップの閲覧
  • LINE Outでの通信

ビデオ通話は1分で2.5MB程度のデータ容量を消費しますが、LINEMO(ラインモ)の場合は、

何分LINEのビデオ通話をしてもデータ消費量はゼロなので、少ないデータ容量のプランで済むようになり結果的に月額料金が安くなります。

【保存版】LINEMOのギガフリー・ギガノーカウントとなる通信内容まとめ
LINEMO(ラインモ)は災害時も大手キャリアと同じ優先度と繋がりやすさ

LINEMOは他の格安SIMでかかる手数料が0円の無料

INEMO(ラインモ)は他の格安SIMと違って、契約から解約まで手数料が一切かからない革命的な格安SIMです。

LINEMO(ラインモ)は契約事務手数料無料、SIM発行手数料無料、最低利用期間なし、解約金なし、違約金なし、MNP転出手数料なしなので短期契約、短期利用に最適な格安SIMです。

LINEMO(ラインモ)は月額900円(税込990円)で3GBの高速通信が可能な「ミニプラン」と月額2,480円(税込2,728円)で20GB高速通信が可能な「スマホプラン」の2つのプランがありますが

どちらのプランも最低利用期間なし、解約金なし、違約金なし、MNP転出手数料なしなので短期契約、短期利用に最適な格安SIMです。

LINEMO(ラインモ)の各手数料
  • LINEMO(ラインモ)の「ミニプラン」: 最低利用期間なし
  • LINEMO(ラインモ)の「スマホプラン: 最低利用期間なし
  • LINEMO(ラインモ)の契約事務手数料: 無料(0円)
  • LINEMO(ラインモ)の初月の基本料金 日割り計算
  • LINEMO(ラインモ)の解約手数料: 無料(0円)
  • LINEMO(ラインモ)のSIM発行手数料: 無料(0円)

解約時も完全0円で解約できるので1ヶ月や2ヶ月などの短期間だけ使用する格安SIMに最適です。

LINEMOは口座振替での契約と支払いに対応している格安SIM

多くの格安SIMは支払い方法としてクレジットカードしか利用できませんが、LINEMO(ラインモ)はクレジットカードに加えて口座振替での支払いにも対応しています。

対応銀行は順次増えていき、ネットバンキングに対応している銀行であればここに記載がない銀行でも利用できます。

LINEMO(ラインモ)の口座振替での支払いに対応している銀行一覧
  • ゆうちょ銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • みずほ銀行
  • りそな銀行
  • 埼玉りそな銀行
  • PayPay銀行
  • 楽天銀行
  • 青森銀行
  • 秋田銀行
  • 池田泉州銀行
  • 岩手銀行
  • 関西みらい銀行
  • 紀陽銀行
  • 京都銀行
  • きらやか銀行
  • 西京銀行
  • 山陰合同銀行
  • 七十七銀行
  • 島根銀行
  • 荘内銀行
  • 新生銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • 第四北越銀行
  • 中国銀行
  • 東邦銀行
  • 鳥取銀行
  • トマト銀行
  • 北都銀行
  • みちのく銀行
  • みなと銀行
  • もみじ銀行
  • 山形銀行
【保存版】LINEMO(ラインモ)を口座振替で契約申し込む方法手順
【保存版】LINEMO(ラインモ)の申し込み契約方法と全手順

LINEMOは他社の格安SIMから電話番号そのまま・手数料無料で乗り換えが可能

LINEMOは他社の格安SIMから電話番号そのまま・手数料無料で乗り換えが可能で大人気になっています。

LINEMOに乗り換え後には自動的に乗り換え元の会社(回線)は解約される仕組みになっているので手続きもとても楽になっています。

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LINEMO(ラインモ)は契約者と利用者が違う未成年でも契約できる

LINEMO(ラインモ)は契約者と利用者が違う場合でも契約・申込みができる格安SIMです。

ただし注意点があり契約者と利用者が違う場合は「提出する本人確認書類は契約者のものにすること」「利用者を家族として契約する」ということです。

LINEMO(ラインモ)は未成年でも契約ができる格安SIMで大人気になっています。

LINEMO(ラインモ)契約者と利用者が違う場合の契約申し込み方法

LINEMO(ラインモ)契約者と利用者が違う場合の注意点

LINEMO(ラインモ)契約者と利用者が違う場合の契約申し込み時の注意点は、本人確認書類として提出するのは「契約者の本人確認書類」だということです。

契約者と利用者が違う場合の契約で審査落ちするという相談をよく受けますが、その場合は、「利用者の本人確認書類」を提出していることがほとんどです。

お客様情報の入力画面の契約者についての部分には、契約者である両親(親)の情報を入力します。また本人確認書類も契約者である両親(親)の本人確認書類を提出します。

LINEMO(ラインモ)契約者と利用者が違う場合の注意点
  • 契約者情報: 両親(親)の情報を入力する
  • 利用者情報:子供や孫などの家族の情報を入力する
  • 本人確認書類:両親(親)の本人確認書類を提出する

LINEMO(ラインモ)は申し込みの際に入力する契約者情報と、提出する本人確認書類の情報が異なる場合は確実に審査に落ちますので注意が必要です。

LINEMO(ラインモ)は利用者が未成年であっても親名義で契約し利用者を未成年の子供にすることでLINEMO(ラインモ)の格安SIMを契約して使うことができます。

LINEMO(ラインモ)の初期費用と各手数料

結論から先に書くと、LINEMO(ラインモ)は他の格安SIMと違って、契約から解約まで手数料が一切かからない革命的な格安SIMです。

LINEMO(ラインモ)は契約事務手数料無料、SIM発行手数料無料、最低利用期間なし、解約金なし、違約金なし、MNP転出手数料なしなので短期契約、短期利用に最適な格安SIMです。

LINEMO(ラインモ)は月額900円(税込990円)で3GBの高速通信が可能な「ミニプラン」と月額2,480円(税込2,728円)で20GB高速通信が可能な「スマホプラン」の2つのプランがありますが

どちらのプランも最低利用期間なし、解約金なし、違約金なし、MNP転出手数料なしなので短期契約、短期利用に最適な格安SIMです。

LINEMO(ラインモ)の各手数料
  • LINEMO(ラインモ)の「ミニプラン」: 最低利用期間なし
  • LINEMO(ラインモ)の「スマホプラン: 最低利用期間なし
  • LINEMO(ラインモ)の契約事務手数料: 無料(0円)
  • LINEMO(ラインモ)の初月の基本料金 日割り計算
  • LINEMO(ラインモ)の解約手数料: 無料(0円)
  • LINEMO(ラインモ)のSIM発行手数料: 無料(0円)

初期費用

  • 契約事務手数料:0円
  • SIM発行手数料:0円

解約時の費用

  • 契約解除料:0円 (2年縛りや自動更新などなし)
  • 電話番号移行手数料:0円

LINEMO(ラインモ)とは

LINEMO(ラインモ)は大手ソフトバンク株式会社がLINEモバイルの新しい名称として2021年3月17日に提供している大人気の格安SIMです。

他の格安SIMと違い、ソフトバンク株式会社が直接提供している格安SIMなので他の格安SIMよりも優遇されており混み合う時間帯でも速度が早く安定しています。

LINEMOの特徴
月額料金(ミニプラン) 990円
容量(ミニプラン) 3GB、速度制限時最大300kbps
月額料金(スマホプラン) 2,728円
容量(スマホプラン) 20GB、速度制限時最大1Mbps
通話オプション 5分かけ放題月額550円、無制限かけ放題月額1,650円
国際ローミング 対応(新規契約時は、4ヶ月目末日までは利用不可)
5G 対応
ギガノーカウント LINEギガフリー(通話やトークが使い放題)
eSIM 対応

※eSIM を利用するためには、eSIM対応の端末が必要です。
※SIMロック解除が必要な場合があります。

※LINEギガフリーは一部LINEギガフリーの対象外があります。
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ミニプラン基本料最大半年間 実質無料キャンペーン中!!※スマホプランは対象外。
※ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えの場合は対象外。
※PayPayポイントが対象となるキャンペーンとの併用は不可。特典は出金・譲渡不可。
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LINEMO(ラインモ)のプランと料金

プラン ミニプラン スマホプラン
データ量 3GB 20GB
月額基本料 税込 990円(税抜 900円) 税込 2,728円(税抜 2,480円)
初月料金 日割り計算 日割り計算
LINEギガフリー 対応 対応
データ量超過後の通信速度 300kbps 1Mbps
eSIM 対応

※eSIM を利用するためには、eSIM対応の端末が必要です。
※SIMロック解除が必要な場合があります。

対応

※eSIM を利用するためには、eSIM対応の端末が必要です。
※SIMロック解除が必要な場合があります。

5分かけ放題オプション 税込550円/月 税込550円/月
24時間かけ放題オプション 税込1,650円/月 税込1,650円/月
契約時事務手数料 キャンペーンで無料(自動適用) キャンペーンで無料(自動適用)
SIMカード発行手数料 キャンペーンで無料(自動適用) キャンペーンで無料(自動適用)

LINEMO(ラインモ)は契約事務手数料無料、SIM発行手数料無料、最低利用期間なし、解約金なし、違約金なし、MNP転出手数料なし、契約初月の料金日割り計算と契約から解約までの全手数料無料キャンペーンを実施中です。

LINEMO(ラインモ)の各オプションの料金

  • 通話準定額550円:5分以内の通話/回が定額
  • 通話定額1,650円:国内通話無制限定額
  • LINEギガフリーでLINE通話し放題

LINEMO(ラインモ)の契約容量契約後は速度制限されるだけ

LINEMO(ラインモ)月額900円(税込990円)で3GBの高速通信が可能な「ミニプラン」と月額2,480円(税込2,728円)で20GB高速通信が可能な「スマホプラン」の2つのプランがあり、

一ヶ月の3GB、20GBの容量超過後は、速度が制限されるだけで追加料金がかかったりペナルティを受けることはありません。

「ミニプラン」の場合は翌月1日まで300kbpsに、「スマホプラン」は翌月1000kbpsに制限されます。「スマホプラン」の1000kbpsの速度制限は十分な速度で快適に利用できます。

LINEMO(ラインモ)の契約初月の料金は日割り計算

LINEMO(ラインモ)は契約初月の月額料金は日割り計算されます。

LINEMO(ラインモ)はキャンペーンで契約事務手数料が無料なので契約初月に請求される料金は月額料金の日割り計算された料金だけです。

LINEMOは初月無料ではなく日割り計算+手数料無料で人気

LINEMO(ラインモ)は契約事務手数料無料、SIM発行手数料無料、最低利用期間なし、解約金なし、違約金なし、MNP転出手数料なし、契約初月の料金日割り計算と契約から解約までの全手数料無料キャンペーンを実施中です。

LINEMO(ラインモ)は同一名義あたり5回線まで複数回線契約できる

LINEMO(ラインモ)は同一名義あたり5回線まで複数回線契約ができます。

一人に対して5回線まで契約できるので「契約する人x5回線まで」持つことができます。

LINEMO(ラインモ)の格安SIMを複数回線・2回線以上申し込むする方法は

LINEMO(ラインモ)専用申し込みページ」から2回線目もそれ以上の複数回線目も必要事項を入力して契約申し込みを完了させれば、同一名義で5回線以内であれば問題なく複数回線契約できます。

LINEMO(ラインモ)と大手キャリアのソフトバンクとの月額料金の比較

LINEMOはソフトバンクの回線をそのまま利用して快適性は大手キャリアと同じでありながら、店舗契約や店舗サポートなどを省いてコスト削減をして料金を抑えたサービスです。

ソフトバンクとLINEMOの料金比較
ソフトバンク(ミニフィットプラン) ソフトバンク(メリハリ無制限) LINEMO(スマホプラン) LINEMO(ミニプラン)
通信量 ~5GB 無制限 20GB 3GB
月額料金 4,378円(~1GB)~、8,228円(~5GB)/半年間3,278~7,128円(半年おトク割) 7,238円(3GB以下の通信量になった月は-1,650円) 2,728円 990円

LINEMO(ラインモ)にしかない特徴とメリット

LINEMO(ラインモ)が一番選ばれている理由は、LINEMO(ラインモ)にしかない特徴とメリットがあるからです。

LINEアプリで以下の機能を使っても、LINEギガフリーの対象になるので、月間データ容量を消費しません。

【2分で解説】LINEMOの魅力

LINEMO(ラインモ)はLINEがカウントしないで使い放題

LINEMO(ラインモ)のLINEギガフリー(ギガノーカウント)はLINEアプリで使ったデータ通信量(ギガ容量)を消費しません

LINEMO(ラインモ)には日本国内で発売されているすべての格安SIMで唯一、LINEの音声通話とビデオ通話が完全無料で使い放題です。

どれだけLINEの音声通話を使ってもデータ消費(ギガ消費)ゼロになるカウントフリー(データフリー)があるので、

契約しているプランのデータ容量(ギガ容量)を使い切ってもLINEの音声通話は速度制限の対象外なのでストレスなくLINEの音声通話が使えます。

ビデオ通話は1分で0.5MB程度のデータ容量を消費しますが、

LINEMO(ラインモ)の場合は、何分LINEの音声通話をしてもデータ消費量はゼロなので、少ないデータ容量のプランで済むようになり結果的に月額料金が安くなります。

【保存版】LINEMOのギガフリー・ギガノーカウントとなる通信内容まとめ

LINEMO(ラインモ)はiPhone・iPadでの利用に対応

メーカー 機種名 対応SIM
Apple iPhone 11~13シリーズ SIMカード/eSIM
iPhone SE(第2世代) SIMカード/eSIM
iPhone XR SIMカード/eSIM
iPhone XS、XS Max SIMカード/eSIM
iPhone X SIMカード
iPhone 8、8 Plus SIMカード
iPhone 7、7 Plus SIMカード
iPhone SE SIMカード
iPhone 6s、6s Plus SIMカード
iPad(第5、6世代) SIMカード
iPad(第7、8世代) SIMカード/eSIM
iPad Pro 9.7インチ SIMカード
iPad Pro 10.5インチ SIMカード
iPad Pro 11インチ(第1・2世代) SIMカード/eSIM
iPad Pro 12.9インチ SIMカード
iPad Pro 12.9インチ(第2世代) SIMカード
iPad Pro 12.9インチ(第3・4世代) SIMカード/eSIM
iPad Air 2 SIMカード
iPad Air(第3・4世代) SIMカード/eSIM
iPad mini 4 SIMカード
iPad mini(第5世代) SIMカード/eSIM
OPPO Reno3 A SIMカード
富士通 arrows U SIMカード
Google Pixel 4a (5G) SIMカード/eSIM
Pixel 4a SIMカード/eSIM
Pixel 5 SIMカード/eSIM

LINEMO(ラインモ)の営業時間・受付時間は24時間

LINEMO(ラインモ)の営業時間・受付時間は平日や休日や時間帯に関係なく、24時間365日契約申込み受付を「LINEMO(ラインモ)専用申し込みページ」上で行っています。

LINEMO(ラインモ)の契約・申し込みはこちらの専用申し込みページからになっているので24時間365日いつでも申し込みができます。

LINEMO(ラインモ)のチャットサポートの営業時間・受付時間は24時間いつでも受付していますが、有人オペレーターの受付時間は9時〜20時となっています。

チャットサポートのAIから有人オペレーターに変更する方法はチャット上で「有人」「オペレーター」「交代」と入力して送信すると有人オペレーターの受付時間である9時〜20時であれば有人オペレーターでのチャットサポートに切り替えができます。

LINEMO(ラインモ)には契約していない人向けの電話サポートはありません。

LINEMO(ラインモ)の専用申し込みページは「LINEMO(ラインモ)専用申し込みページ」です。

実際の申し込みの画面まで行く方法をまとめました。

手順1. LINEMO(ラインモ)の公式申込みページを開く

LINEMO(ラインモ)の公式申込みwebページ(全手数料無料キャンペーン自動適用リンク)」を開きます

スマホの場合

iPhone、iPad、Androidスマホ、Androidタブレットの場合は、LINEMO(ラインモ)の公式申込みwebページ(全手数料無料キャンペーン自動適用リンク)」を開くと以下のような画面が表示されます。

開いた申し込みページの右上にある「申し込む」ボタンまたは、ページの下に表示される「今すぐ申し込む」ボタンをタップまたはクリックします。

右上にある「申し込む」ボタンでも全手数料無料キャンペーンが自動適用されます。

パソコン(PC)の場合

パソコン(PC)の場合は、LINEMO(ラインモ)の公式申込みwebページ(全手数料無料キャンペーン自動適用リンク)」を開くと以下のような画面が表示されます。

開いた申し込みページを少し下にスクロールすると表示される「今すぐ申し込む」ボタンをタップまたはクリックします。

右上にある「申し込む」ボタンまたはさらにスクロールして出てくる「今すぐ申し込む」ボタンでも全手数料無料キャンペーンが自動適用されます。

【保存版】LINEMO(ラインモ)の営業時間・受付時間は?まとめ

LINEMO(ラインモ)は自分で機種変更が可能な格安SIM

LINEMO(ラインモ)の機種変更は、特別な手続きは必要なくSIMカードを差し替えるだけで機種変更が完了、データ通信も音声通話も使えます。

他に手続きは一切必要ありません

LINEMO(ラインモ)のスマホの機種変更はAmazonやApple Store、家電量販店でSIMフリーのスマホやdocomoやSoftBankのスマホを購入してSIMカードを差し替えてAPNの設定またはプロファイルのインストールをすれば機種変更は完了です。

LINEMO(ラインモ)の機種変更はSIMカードを差し替えるだけで完了する

LINEMO(ラインモ)の機種変更は、LINEMO(ラインモ)をSIMカードを今使っているスマホやiPhoneから機種変更したい新しいスマホやiPhoneに差し替えるだけで完了します。

SIMカードを差し替えた時点で070/080/090の番号から始まる音声通話の発信と着信ができるようになり、データ通信はAndroidスマホの場合はAPNの設定、iPhoneの場合は通信プロファイルのインストールをするとできるようになります。

データ通信SIM(SMSあり/SMSなし)の場合は、 Androidスマホの場合はAPNの設定、iPhoneの場合は通信プロファイルのインストールだけですれば機種変更と初期設定は完了です。

  • 機種変更の端末がAndroidスマホ: SIMカードを挿してAPN設定をする
  • 機種変更の端末がiPhone/iPad: SIMカードを挿してプロファイルをインストールする

そのため、LINEMO(ラインモ)の機種変更はとても簡単にできます。

LINEMO(ラインモ)はSIMとスマホの結びつけがない

LINEMO(ラインモ)は契約したSIMカードの契約と、使用しているスマホ端末との結びつけがありません。

そのため、どのiPhnoeやAndroidスマホでも利用できますし、複数のスマホ端末に自由に差し替えて使うことができます。

LINEMOのを自分で機種変更する時はSIMと回線の種類に注意が必要

LINEMO(ラインモ)を自分で機種変更する場合は、LINEMOのSIMの種類、回線の種類に注意が必要です。

LINEMOのSIMには、物理的なSIMカードタイプの「SIMカード」と物理的なSIMカードを持たない「eSIM」の2つがあります。

※eSIM を利用するためには、eSIM対応の端末が必要です。
※SIMロック解除が必要な場合があります。

LINEMO(ラインモ)を自分で機種変更したい場合、物理的なSIMカードタイプの「SIMカード」で契約していればSIMカードを差し換えるだけで利用できますが

「eSIM」は差し替えみたいなことができないので一度解約してから再契約する形でないと機種変更できませんのでおすすめしません

LINEMOのSIMカードを使って自分で機種変更するには、スマホ端末が対応しているキャリアとLINEMOの回線とあっている必要があります。

  • docomoのスマホ: SIMロック解除をしていないと使えない
  • auのスマホ: SIMロック解除をしていないと使えない
  • SoftBankのスマホ: SIMロック解除をしていないと使えない
  • SIMフリーのスマホ: LINEMO(ラインモ)で使える
  • SIMロック解除済のスマホ: LINEMO(ラインモ)で使える

スマホやiPhoneの端末がSIMフリー端末やSIMロックを解除した端末であれば、

LINEMO(ラインモ)のSIMカードをスマホ本体のSIMスロットに挿入するだけで使えます。

LINEMO(ラインモ)は自分で機種変更ができる可能な格安SIM

LINEMOは田舎や山間部や地方で使える繋がる電波が良い格安SIM

LINEMO(ラインモ)は大手キャリアのSoftBankの電波をそのまま使っている格安SIMなので通信エリアが広く、

LINEMO(ラインモ)は人口カバー率99%以上で地方などの田舎や山間部でも100%繋がります

LINEMO(ラインモ)の回線は大手キャリアのSoftBankと直接契約している場合と通信エリアも電波の入りも全く同じです。

SoftBankも最近は山間部や地方でも電波が入るようにあってきたのでSoftBankを契約している人が電波が入っている場所であれば

LINEMO(ラインモ)のSoftBank回線でもエリア内なので電波が入って使うことができます。

https://twitter.com/_sakai_029/status/1621361793284333568?s=20

https://twitter.com/Yui_togay/status/1660941655141404673?s=20

https://twitter.com/yamama_yod0428/status/1716027402504286380?s=20

https://twitter.com/vix_traveler/status/1689237348490661888?s=20

https://twitter.com/gamepyonta/status/1572261965527154688?s=20

https://twitter.com/sharo2324/status/1662319199543508993?s=20

https://twitter.com/ijiko1140/status/1688012789493932032?s=20

https://twitter.com/ayanyako222/status/1380138319586021377?s=20

LINEMO(ラインモ)はクーリングオフ・初期契約解除が可能で安心

LINEMO(ラインモ)にはクーリングオフ制度はありませんがそれと同じの初期契約解除制度がある安心のサービスです。

初期契約解除は、8日間キャンセルや8日以内キャンセルとも呼ばれ、契約後8日以内であれば無条件で解約できます。

初期契約解除を利用して解約した場合でも、契約開始日からキャンセル日までのプランの日割り料金、オプションの日割り料金、通話料の支払いなどは発生します。

ただし違約金などは一切とられないで無条件で解約できる制度です。

初期契約解除制度とは、通信サービスの契約を結んで、契約書を受け取ってから8日以内であれば、一方的に契約を解約できるということを定めた制度です。この際、例えば2年以内の解約に違約金が設定されていたとしても、この契約自体がなかったことになるので、違約金の支払いは不要となるなど、契約初期での解約のハードルは非常に低くなっています。

「初期契約解除」ってなに? - 総務省

LINEMO(ラインモ)はクーリングオフ・初期契約解除をするやり方と問い合わせ先

LINEMOをクーリングオフ制度(初期契約解除制度)で強制解約できる条件は以下のとおりです。

  • サービス提供開始日(開通日・回線切替日)から8日以内
  • 契約書面受領日から8日以内

以下のLINEMO申込事務局に電話をして、初期契約解除を利用して解約したいと伝えることで解約できます。

LINEMO申込事務局の電話番号・問い合わせ先

フリーダイヤル:0800-100-1850
オペレーター対応時間:10:00-19:00 年中無休(1月1日除く)

LINEMO(ラインモ)はSIMカードを使い回しができる格安SIM

LINEMO(ラインモ)は契約している1枚のSIMカード(1回線のSIMカード)複数のiPhone、iPad、Andoidスマホ、タブレット、モバイルWiFiルーターで使いまわしができる格安SIMです。

制限は一切ありません。

注意点は、LINEMO(ラインモ)のSIMカードを使い回したい場合、物理的なSIMカードタイプの「SIMカード」で契約していればSIMカードを差し換えるだけで利用できますが

「eSIM」は差し替えみたいなことができないので複数のスマホで使い回しができません

LINEMO(ラインモ)はSIMカードを使い回しができる格安SIM

LINEMOは今まで使っていたスマホやiPhoneでそのまま使える

LINEMOは今まで使っていたiPhone、iPad、Androidスマホ、AndroidタブレットにLINEMOのSIMカードを挿入すれば使うことができます。

LINEMOのSIMカードを使う端末に制限がないので1枚のLINEMOのSIMカードを使い回すこともできます。

LINEMOでSIMロック解除なしで使えるAndroidスマホまとめ

  • SoftBankで契約していたAndroidスマホ
  • SIMフリー版のAndroidスマホ
  • SIMロックを解除したAndroidスマホ

LINEMO(ラインモ)はVPN通信が使える格安SIM

LINEMO(ラインモ)はVPN接続(VPN通信)ができる格安SIM(MVNO)です。

LINEMO(ラインモ)ではPPTP/L2TP/SSTP/IKEv2/OpenVPN/SSL-VPNのどの方式にも対応していて問題なく使えます

LINEMOの格安SIM(MVNO)で利用できるVPNプロトコルは以下の通りです。

iPhoneXSとAndroidスマホとPC(パソコン)でVPN接続ができるのを確認済みです。

LINEMOで利用できるVPNプロトコル(VPN接続方式)
  • PPTP(Point-to-Point Tunneling Protocol)
  • L2TP(Layer 2 Tunneling Protocol)
  • SSTP(Secure Socket Tunneling Protocol)
  • IKEv2(Internet Key Exchange Version2)
  • OpenVPN
  • SSL-VPN

LINEMOの格安SIM(MVNO)はPPTP/L2TP/SSTP/IKEv2/OpenVPN/SSL-VPNのVPN接続の通信に一切の制限がされていません。

そのためLINEMOはどのVPNプロトコルを使っても接続できます

LINEMOの回線はSoftBank回線でかなり安定しているのでVPN接続が勝手に切断されたり速度がでなかったりするようなことは一度もありません。

LINEMOはVPNをどれだけ使っても追加料金が発生しない

LINEMOの格安SIMでVPN接続をしてVPN通信を何時間しても追加料金は一切発生しません。

LINEMOのSIMカードを挿入した端末でどれだけVPN接続をしてもLINEMOのSIMカードを挿入した端末のテザリング接続でVPN接続をしても追加料金は一切かかりません。

LINEMO(ラインモ)はVPN通信が使える格安SIM!料金や制限は?

LINEMO(ラインモ)と他の格安SIMとのデータ容量と月額料金比較一覧

格安SIM 楽天モバイル OCNモバイルONE ahamo povo LINEMO mineo(マイネオ) UQモバイル ワイモバイル IIJmio BIGLOBEモバイル
料金 0~1GB:0円
~3GB:1,078円
~20GB:2,178円
20GB~:3,278円
1GB:770円
3GB:990円
6GB:1,320円
10GB:1,760円
20GB:2,970円 20GB:2,728円 3GB:990円
20GB:2,728円
1GB:1,298円
5GB:1,518円
10GB:1,958円
20GB:2,178円
3GB:1,628円
15GB:2,728円
25GB:3,828円
3GB:2,178円
15GB:3,278円
25GB:4,158円
2GB:858円
4GB:1,078円
8GB:1,518円
15GB:1,848円
20GB:2,068円
1GB:1,078円
3GB:1,320円
6GB:1,870円
通話 無料 10分かけ放題:935円
無制限:1,430円
5分かけ放題:無料
無制限:1,100円
5分かけ放題:550円
無制限:1,650円
5分かけ放題:550円
無制限:1,650円
10分かけ放題:935円
30分定額:924円
60分定額:1,848円
10分かけ放題:770円
60分定額:550円
無制限:1,870円
10分かけ放題:770円
無制限:1,870円
3分かけ放題:660円
10分かけ放題:913円
10分かけ放題:913円
3分かけ放題:660円
60分定額:660円
90分定額:913円
初期費用 なし 3,733円 なし なし なし 3,740円 3,300円 3,300円 3,300円 3,733円
契約期間 なし なし なし なし なし なし なし なし 1年間 1年間
違約金 なし なし なし なし なし なし なし なし 1,000円 1,000円
通信速度
5G × ×

高速大容量5G(新周波数)は限定エリアで提供
※詳しくはエリアマップへ
エリアマップのURLはこちら
https://www.softbank.jp/

mobile/network/area/map/


220円/月
×
海外 × × × × × ×
eSIM × × × × × ×

※「LINEMO契約から1年後まで」5分以内の国内通話定額オプション 「通話準定額」(税込550円/月)が無料

※対象者:LINEMOを契約の上で、通話準定額に加入中の方。
※一部対象外の通話あり

LINEMOとpovo2.0のスペック、料金

次に、LINEMO・povo2.0のスペック、料金は次の表の通りです。

LINEMO povo2.0
月額料金プラン 3GB 990円 ベースプラン:0円
20GB 2,728円
トッピング
(オプション)
追加データ 1GB
(追加購入)
550円 1GB
(7日間)
390円
3GB
(30日間)
990円
20GB
(30日間)
2,700円
60GB
(90日間)
6,490円
150GB
(180日間)
12,980円
使い放題
(24時間)
使い放題
(24時間)
330円
通話(月額) 5分以内
通話し放題
550円 5分以内
通話し放題
550円
24時間
通話し放題
1,650円 24時間
通話し放題
1,650円
コンテンツ DAZN
使い放題
パック
(7日間)
760円
smash.
使い放題
パック
(24時間)
220円
データ容量 3GB/20GB データトッピングによる利用
データ容量超過後の速度 3GB 最大300kbps 最大128kbps
20GB 最大1Mbps
LINEギガフリー
LINEスタンプ使い放題
国内通話 22円 / 30秒 22円 / 30秒
SMS送信 3.3円 / 1通
(受信:無料)
3.3円 / 1通
(受信:無料)
対応ネットワーク

(4G/5G)


(別料金不要)

(別料金不要)
キャリアメール

テザリング対応


(追加料金なし)

(追加料金なし)
eSIM対応

※eSIM を利用するためには、eSIM対応の端末が必要です。
※SIMロック解除が必要な場合があります。

※eSIM を利用するためには、eSIM対応の端末が必要です。
※SIMロック解除が必要な場合があります。

海外データローミング 対応 未対応
サポート Webサイト
LINE
Webサイト
#ギガ活 ×
契約可能年齢 20歳以上の個人 13歳以上の個人

LINEMO(ラインモ)のメリット・利点

  • 3GB/20GBの2つのプランから選べる
  • 3GBのプランが音声通話付きで月額990円という超コスパ
  • ソフトバンク直接提供の高品質のネットワーク
  • LINEスタンプ プレミアム(ベーシックコース)が無料
  • LINEアプリでのデータ消費がゼロ
  • データを使い切っても最大1Mbpsと高速な通信速度
  • eSIM対応
  • 5G対応
  • 契約事務手数料・SIM発行手数料が無料
  • MNP転出手数料が無料で負担ゼロで他社に乗り換えができる
  • 2年縛りや自動更新がない
  • 5分かけ放題が1年間無料で使える
  • 最大1万円のPayPayがもらえる

LINEMO(ラインモ)のデメリット・欠点

  • LINEMOは他の格安SIMと同じでキャリアメールが使えない
  • LINEMOは店頭での契約はできないでオンラインのみ
  • ソフトバンクショップや電話でのサポートはない
  • 選べるプランが3GBと20GBプランの2つだけ
  • 余ったデータの繰越に対応していない
  • キャリアメールが使えない
  • スマホのセット販売はない
  • ソフトバンクの家族割は非対応
  • 18歳未満は自分名義では契約できない

LINEMOはセットスマホ購入や端末購入はない

LINEMO(ラインモ)では他の格安SIMと同じでセットスマホの購入やスマホ端末の購入はありません。販売は、SIMカードまたはeSIM契約のみです。

ただLINEMOはSIMフリーのiPhoneやスマホの場合はそのスマホを利用でき、SIMカードを挿入するだけでデータ通信も音声通話も利用できます。

LINEMO(ラインモ)の通話かけ放題と通話定額オプション

LINEMO(ラインモ)には「スマホプラン」「ミニプラン」に2つがありますが、「スマホプラン」「ミニプラン」とも、国内通話で22円/30秒の通話料がかかります。

LINEMO(ラインモ)は「通話準定額」(月額550円)オプションを利用することで1回あたり5分以内の国内通話が無料になります。

かかってきた電話は何時間電話していても通話料無料でかかりません。電話をかけた側に料金が加算されます。

通常「スマホプラン」「ミニプラン」は、国内通話で22円/30秒の通話料がかかりますが、

「通話準定額」(月額550円)オプションを利用することで、1回あたり5分以内の国内通話が無料になります。

また、「通話定額」(月額1,650円)オプションを利用することで、通話時間・回数ともに無制限で、国内通話がかけ放題になります。

LINEMOの通話かけ放題オプション
  • 「通話準定額」(月額550円): 5分以内の国内通話が無料
  • 「通話定額」(月額1,650円): 通話時間・回数ともに無制限でかけ放題

現在「通話オプション割引キャンペーン(自動適用)LINEMO契約から1年後まで」「通話準定額」(税込550円/月)」実施中のため「LINEMO契約から1年後まで」5分以内の国内通話定額オプション
「通話準定額」(税込550円/月)が無料になります。

※対象者:LINEMOを契約の上で、通話準定額に加入中の方。
※一部対象外の通話あり

オプション 通話料
加入なし 22円/30秒
通話準定額

(月額550円)

5分以内の国内通話 無料
5分超過の国内通話 22円/30秒
通話定額

(月額1650円)

国内通話が何回でも何時間でも無制限で無料

LINEMO(ラインモ)の通話料金は22円/30秒!かけ放題も
LINEMO(ラインモ)の5分間無料かけ放題 かってきた電話は通話料無料

LINEMO(ラインモ)はLINEの音声通話が完全無料で使い放題でデータ消費もなしのギガフリー

LINEMO(ラインモ)のLINEギガフリー(ギガノーカウント)はLINEアプリで使ったデータ通信量(ギガ容量)を消費しません

LINEMO(ラインモ)には日本国内で発売されているすべての格安SIMで唯一、LINEの音声通話とビデオ通話が完全無料で使い放題です。

どれだけLINEの音声通話を使ってもデータ消費(ギガ消費)ゼロになるカウントフリー(データフリー)があるので、

契約しているプランのデータ容量(ギガ容量)を使い切ってもLINEの音声通話は速度制限の対象外なのでストレスなくLINEの音声通話が使えます。

ビデオ通話は1分で0.5MB程度のデータ容量を消費しますが、

LINEMO(ラインモ)の場合は、何分LINEの音声通話をしてもデータ消費量はゼロなので、少ないデータ容量のプランで済むようになり結果的に月額料金が安くなります。

LINEMOのマイページのログイン方法と登録・ログインIDの確認方法

LINEMO(ラインモ)のマイメニュー(My Menu マイメニュー)ページのログイン方法はこちらの「LINEMOのマイメニュー」のリンクをタップまたはクリックすると開けます。

LINEMO(ラインモ)のマイメニューページのログイン方法は「LINEモバイルのマイメニュー」を開いてログインIDとパスワードを入力して「ログインする」ボタンを押すとログインできます。

LINEMO(ラインモ)のマイページ・マイメニューでできること

LINEMOのマイページ(My Menu マイメニュー)ではLINEMOの契約情報の確認、データ残量の確認や料金明細の確認、プランの変更や支払い方法の変更、回線の緊急停止、メールアドレスの変更、解約やMNP転出などができます。

  • 緊急停止/解除
  • 住所の変更
  • 支払方法の確認変更
  • メールアドレスの変更
  • 迷惑メール対策
  • 通常速度に戻す申し込み
LINEMOのマイページ(My Menu)へのログイン方法と登録・ログインIDの確認方法

LINEMO(ラインモ)で新規電話番号をもらって契約ができる・方法手順

LINEMO(ラインモ)はLINEMO(ラインモ)で「電話番号を新規でもらう」ことができる『新規電話番号での申込み』ができる格安SIM(MVNO)です。

LINEMO(ラインモ)を新しい電話番号をもらうには、LINEMO(ラインモ)の申込み時の「申込み区分」で「新規番号での申込み」を選択することで新規番号で契約できます。

手順1. LINEMO(ラインモ)の公式申込みページを開く

LINEMO(ラインモ)の公式申込みwebページ(全手数料無料キャンペーン自動適用リンク)」を開きます

スマホの場合

iPhone、iPad、Androidスマホ、Androidタブレットの場合は、LINEMO(ラインモ)の公式申込みwebページ(全手数料無料キャンペーン自動適用リンク)」を開くと以下のような画面が表示されます。

開いた申し込みページの右上にある「申し込む」ボタンまたは、ページの下に表示される「今すぐ申し込む」ボタンをタップまたはクリックします。

右上にある「申し込む」ボタンでも全手数料無料キャンペーンが自動適用されます。

パソコン(PC)の場合

パソコン(PC)の場合は、LINEMO(ラインモ)の公式申込みwebページ(全手数料無料キャンペーン自動適用リンク)」を開くと以下のような画面が表示されます。

開いた申し込みページを少し下にスクロールすると表示される「今すぐ申し込む」ボタンをタップまたはクリックします。

右上にある「申し込む」ボタンまたはさらにスクロールして出てくる「今すぐ申し込む」ボタンでも全手数料無料キャンペーンが自動適用されます。

手順2. 電話番号を引き継ぐか新規で電話番号をもらうか選択する

LINEMO(ラインモ)で新しい電話番号を取得したい、もらいたい場合は、「新しい電話番号で契約する」を選択します。

今まで大手キャリアのdocomo、au、Softbankや格安SIM、格安スマホで使っていた電話番号をLINEMO(ラインモ)に引き継ぎたい場合は、「今の電話番号をそのまま利用する」を選択して、現在利用中の携帯電話会社を選択します。

【2024年最新】LINEMO(ラインモ)の申し込み契約方法と全手順

LINEMO(ラインモ)は契約後のプラン変更が何度でも無料

LINEMO(ラインモ)は契約後のプラン変更が無料で回数無制限でできます

LINEMO(ラインモ)のプラン変更には何回までという回数制限はありません

毎月プラン変更をしても無料でプラン変更ができますし、プラン変更が制限されることはありません

そのため、月額990円で3GBのミニプランと月額2728円で20GBのスマホプランを利用する状況に応じて無料で変更ができるので無駄がない格安SIMとなっています。

変更したプランは翌月1日から適用されます。

LINEMO(ラインモ)は契約後のプラン変更が無料!やり方と注意点

LINEMO(ラインモ)は契約後であっても回数制限なく何回でも無料でプランを行うことができる格安SIMです。

月額990円で3GBのミニプランと月額2728円で20GBのスマホプランを利用する状況に応じて無料で変更することで大幅にスマホ代を安くしつつ快適に使うことができます。

LINEMO(ラインモ)のプラン変更には何回までという回数制限はありません

そのため、毎月プラン変更をしても無料でプラン変更ができますし、プラン変更が制限されることはありません

LINEMO(ラインモ)は電話番号そのまま引き継いでMNPで乗り換えできる

LINEMO(ラインモ)はドコモ、au、SoftBankなどの大手キャリアや他社の格安SIMから電話番号そのままで乗り換えできるMNPに対応しています。

LINEMO(ラインモ)の申込みから開通までの全手順
  1. MNP予約番号を取得する(5分)※電話番号を引き継ぐ場合のみ
  2. LINEMO(ラインモ)申し込みページ(全契約手数料無料自動適用リンク)から申し込みをする(10分)
  3. LINEMO(ラインモ)のSIMカードと差し替える(2分)
  4. 初期設定のAPN設定またはプロファイルのインストールをする(5分)
  5. 回線の切り替え開通手続きをする(3分)
  6. 完了

MNP予約番号の取得から回線開通まではすべて自宅でできます。

電話番号を引き継いで乗り換えるのに必要な「MNP予約番号とは」

docomo、au、SoftBankなどの大手キャリアや他の格安SIMや格安スマホから引き継いで乗り換える場合は「MNP予約番号」というのが必要です。

「MNP予約番号」とは他社に電話番号を引き継ぐために必要な予約番号です。

この予約番号をLINEMO(ラインモ)が参照して引き継ぐ対象の電話番号の情報を確認するので、MNP予約番号がないと電話番号を引き継ぐことができません。

大手キャリアでMNP予約番号を取得する方法

LINEMO(ラインモ)にdocomo、au、SoftBank、Y!mobileなどの大手キャリアで使っている電話番号をそのまま変更することなくLINEMO(ラインモ)に乗り換えるのに必要な

MNP転出手数料(番号ポータビリティ手数料)

LINEMO(ラインモ)にMNP転入で乗り換えが完了したタイミングで以下のMNP転出手数料がかかります。

docomo/au/SoftBankのMNP転出手数料
  • docomoのMNP転出手数料: 2000円
  • auのMNP転出手数料: 3000円
  • ソフトバンクのMNP転出手数料: 3000円

LINEMO(ラインモ)のMNP転入で開通をすると乗り換え元の回線は自動的に解約される

LINEMO(ラインモ)に電話番号をそのまま引き継いで乗り換えるMNP転入で乗り換えた場合、

乗り換え元のdocomo、au、Softbankの大手キャリアや他社の格安SIMや格安スマホは「LINEMO(ラインモ)の回線開通」を完了した瞬間に自動的に解約となります。

大手キャリアのdocomo、au、SoftbankでMNP予約番号を発行したタイミングでは手数料はかかりませんが、

LINEMO(ラインモ)にMNP転入で乗り換えが完了したタイミングでMNP転出手数料(番号ポータビリティ手数料)が発生します。

MNP転出手数料(番号ポータビリティ手数料)

LINEMO(ラインモ)にMNP転入で乗り換えが完了したタイミングで以下のMNP転出手数料がかかります。

docomo/au/SoftBankのMNP転出手数料
  • docomoのMNP転出手数料: 2000円
  • auのMNP転出手数料: 3000円
  • ソフトバンクのMNP転出手数料: 3000円

LINEMO(ラインモ)にMNP転入で乗り換え後解約手続きをする必要はない

大手キャリアのdocomo、au、Softbankや格安SIM、格安スマホからMMP転入で乗り換えた場合は、

LINEMO(ラインモ)の回線を開通したタイミングで乗り換え元の大手キャリアや格安スマホや格安SIM会社との契約は自動的に解約になります。

なので、LINEMOに乗り換えた後にdocomo、au、Softbankなどの解約手続きなどをする必要もありません。

LINEMO(ラインモ)にMNP転入で乗り換え後SIMカードの返却について

大手キャリアの場合のSIMカードの返却は不要

大手キャリアのdocomo、au、SoftbankからLINEMO(ラインモ)に電話番号をそのまま引き継いで乗り換えるMNP転入で乗り換えた場合は、

回線の開通が完了した時点で自動的にdocomo、au、Softbankの大手キャリアの契約は解約になります。

SIMカードの返却も不要なので他にすることは一切ありません

LINEMO(ラインモ)を契約・申込みする時に必要な書類など

LINEMO(ラインモ)を新規契約、電話番号を引き継いで乗り換えるMNPでの申込みに必要な書類は以下のとおりです。

LINEMO(ラインモ)を契約・申込みする時に必要な書類
  1. メールアドレス(GmailやYahooメールなどのキャリアメール以外のアドレス)
  2. クレジットカードまたはLINE Pay
  3. 本人確認書類(運転免許証やマイナンバーカードなど)
  4. MNP予約番号(電話番号をLINEMO(ラインモ)に引き継ぐ場合のみ)

一番簡単な本人確認書類は運転免許証です。

LINEMO(ラインモ)を運転免許証で本人確認して契約申し込みするやり方

Gmailアカウントの新規作成のやり方と手順

Gmailのアカウントの新規作成のやり方と手順は以下のページで詳しくまとめていますのでぜひご参考ください。5分〜10分程度で無料作成できます。

【画像解説】Gmailのアカウントの新規作成のやり方と手順まとめ

LINEMO(ラインモ)の審査で使える本人確認書類

LINEMO(ラインモ)では契約時に、LINEMO(ラインモ)の契約者名義の本人確認として写真での本人確認書類のアップロードが必須となっています。

一部の本人確認書類では本人確認書類に合わせて補助書類が必須です。

LINEMO(ラインモ)の審査で使える本人確認書類
  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • 日本国パスポート+補助書類
  • 在留カード+補助書類
  • 特別永住者証明書
  • 住民基本台帳カード
  • 健康保険証+補助書類
  • 後期高齢者医療被保険者証+補助書類
  • 届出避難場所証明書
  • 身体障害者手帳
  • 特定疾患医療受給証+補助書類
  • 特定疾患医療登録者証+補助書類
  • マイナンバーカード

LINEMO(ラインモ)の審査で補助書類が必要な条件と本人確認書類

日本国パスポート、在留カード、健康保険証、後期高齢者医療被保険者証、特定疾患医療受給証、特定疾患医療登録者証を本人確認書類として使用する場合は

公共料金領収書または住民票が必要になります。

LINEMO(ラインモ)の審査で使える補助書類
  • 公共料金領収書
  • 住民票

公共料金領収書をLINEMO(ラインモ)の本人確認の補助書類として使う場合

LINEMO(ラインモ)の本人確認の補助書類として使える公共料金領収書
  1. 発行日より3ヶ月以内で、現住所が記載されていること
  2. 電気、都市ガス、水道の領収書であること
  3. 領収証印(領収書日付または発行年月日の記載)があること
  4. または口座振替が証明できる記載があること
  5. 口座振替の場合には、口座振替済みの記載があるもの(口座振替済通知書)
  6. 本人確認書類の名義と同じであること

※プロパンガスの領収書は対象外

住民票をLINEMO(ラインモ)の本人確認の補助書類として使う場合

住民票をLINEMO(ラインモ)の本人確認の補助書類として使う場合の注意点
  1. 発行日より3ヶ月以内で現住所が記載されていること
  2. マイナンバーの印字がされていないこと

※マイナンバーが印字されている場合は対象外

LINEMO(ラインモ)は今だけ!キャンペーンで契約手数料が無料

LINEMO(ラインモ)は現在キャンペーン中契約時の契約事務手数料が無料です。

LINEMO(ラインモ)は契約事務手数料無料、SIM発行手数料無料、最低利用期間なし、解約金なし、違約金なし、MNP転出手数料なし、契約初月の料金日割り計算と契約から解約までの全手数料無料キャンペーンを実施中です。

LINEモバイルの初期費用

LINEモバイルの契約には登録事務手数料とSIMカード発行手数料の2つが発生します。

  1. 登録事務手数料: 0円
  2. SIMカード発行手数料: 0円

LINEMO(ラインモ)の初月の月額料金は日割り計算

LINEMO(ラインモ)は契約初月の月額料金は日割り計算されます。

LINEMO(ラインモ)は契約事務手数料無料、SIM発行手数料無料、最低利用期間なし、解約金なし、違約金なし、MNP転出手数料なし、契約初月の料金日割り計算と契約から解約までの全手数料無料キャンペーンを実施中です。

LINMEO(ラインモ)で選べる2つのプラン

LINEMO(ラインモ)は月額900円(税込990円)で3GBの高速通信が可能な「ミニプラン」と月額2,480円(税込2,728円)で20GB高速通信が可能な「スマホプラン」の2つがあります。

どちらのプランを選んでも070/08/090の電話番号の音声通話とSMSがつきます。

月額990円のプランであってもテザリングは無料で使い放題です。

LINEMO(ラインモ)の申込みのやり方と手順まとめ

LINEMO(ラインモ)の契約申込みはネット申し込みが基本で24時間受付なので土日や祝日、早朝や深夜であって申込みができます

手順1. LINEMO(ラインモ)の公式申込みページを開く

LINEMO(ラインモ)の公式申込みwebページ(全手数料無料キャンペーン自動適用リンク)」を開きます

全手数料キャンペーンが適用できているかの確認方法

LINEMOの全手数料無料キャンペーンが正常に適用できているかは以下の方法で確認できます。

※通常は契約事務手数料3300円、SIMカード発行手数料446円がかかります。

スマホの場合

iPhone、iPad、Androidスマホ、Androidタブレットの場合は、LINEMO(ラインモ)の公式申込みwebページ(全手数料無料キャンペーン自動適用リンク)」を開くと以下のような画面が表示されます。

開いた申し込みページの右上にある「申し込む」ボタンまたは、ページの下に表示される「今すぐ申し込む」ボタンをタップまたはクリックします。

右上にある「申し込む」ボタンでも全手数料無料キャンペーンが自動適用されます。

パソコン(PC)の場合

パソコン(PC)の場合は、LINEMO(ラインモ)の公式申込みwebページ(全手数料無料キャンペーン自動適用リンク)」を開くと以下のような画面が表示されます。

開いた申し込みページを少し下にスクロールすると表示される「今すぐ申し込む」ボタンをタップまたはクリックします。

右上にある「申し込む」ボタンまたはさらにスクロールして出てくる「今すぐ申し込む」ボタンでも全手数料無料キャンペーンが自動適用されます。

手順2. 電話番号を引き継ぐか新規で電話番号をもらうか選択する

今まで大手キャリアのdocomo、au、Softbankや格安SIM、格安スマホで使っていた電話番号をLINEMO(ラインモ)に引き継ぎたい場合は、「今の電話番号をそのまま利用する」を選択して、現在利用中の携帯電話会社を選択します。

LINEMO(ラインモ)で新しい電話番号を取得したい、もらいたい場合は、「新しい電話番号で契約する」を選択します。

手順3. SIMカード・eSIMの選択

LINEMO(ラインモ)物理的なSIMカードの「SIMカード」と物理的なSIMカードではない「eSIM」の2つから選択できます。

「eSIM」はスマホ側が対応していないと利用できませんので自分が使用するスマホやiPhoneがeSIMに対応しているか確認してみてください。

LINEMOのeSIM対応の検証済み端末一覧 - LINEMO

SIMカードの選択画面では、パソコンやタブレットからではeSIMは選択できないようになっています。eSIMを契約したい場合は、eSIMを挿入する予定のスマホから申し込みページにアクセスすれば選択できます。

手順4. 利用開始までの流れを確認する

ここで、利用開始までの流れが出てくるので内容を確認して、

「サービス選択にすすむ」をタップまたはクリックします。

手順5. 料金プランの選択

ここで、料金プランを選択します。

INEMO(ラインモ)は月額900円(税込990円)で3GBの高速通信が可能な「ミニプラン」と月額2,480円(税込2,728円)で20GB高速通信が可能な「スマホプラン」の2つのプランがありますが

どちらのプランも最低利用期間なし、解約金なし、違約金なし、MNP転出手数料なしとなっています。自分がだいたい1月に利用するデータ容量(ギガ容量)を基準に選べばいいです。

  • LINEMO(ラインモ)の「ミニプラン」: 最低利用期間なし
  • LINEMO(ラインモ)の「スマホプラン: 最低利用期間なし
  • LINEMO(ラインモ)の契約事務手数料: 無料(0円)
  • LINEMO(ラインモ)の初月の基本料金 日割り計算
  • LINEMO(ラインモ)の解約手数料: 無料(0円)
  • LINEMO(ラインモ)のSIM発行手数料: 無料(0円)

手順6. 通話オプションの選択

ここで通話オプションを選択します。

通常の通話料金は22円/30秒です。

通話オプションは「通話準定額」「通話定額」の2種類があり無料通話の対象となる時間が異なります。通話オプションを付けない場合は「なし」を選択します。

現在キャンペーンを実施していて、加入から1年後まで「通話準定額」の料金が無料になるキャンペーンを実施中なのでつけておくのがおすすめです。いつでも解約できます。

選択したら、「お客さま情報の入力に進む」ボタンをタップまたはクリックします。

通話準定額:550円/月(契約から1年間は0円)
5分以内の国内通話がかけ放題になるオプション。5分を過ぎた分は22円/30秒。キャンペーンによりスマホプラン契約から1年間は月額料金0円になります。

通話定額:1,650円/月
国内通話が時間制限なしでかけ放題になるオプション。キャンペーンによりスマホプラン契約から1年間は月額1,100円で使えます。

なし:通話料金22円/30秒の通常の通話料金になります。

手順7. MNPと契約者情報を入力します

LINEMO(ラインモ)に今まで使っていた電話番号を引き継ぐ場合はMNP予約番号と電話番号を入力し、契約者の情報を入力します。

LINEMO(ラインモ)で新しい電話番号を取得したい、もらいたい場合は、MNPの情報入力画面は出てきませんので、契約者情報の入力を行います。

MNP予約番号は有効期限が10日以上残っている必要があります。日数が足りない場合、有効期限が切れた後に再度取得してください。

手順8. 支払いに使うクレジットカード情報を入力します

LINEMO(ラインモ)の支払い方法はクレジットカードのみになります。

支払いで利用するクレジットカード情報を入力します。

入力したら「本人確認書類をアップロードする」ボタンをタップまたはクリックします。

手順9. 本人確認書類のアップロード

LINEMO(ラインモ)では契約時に、契約者名義の本人確認として写真での本人確認書類のアップロードが必須となっています。

一部の本人確認書類では本人確認書類に合わせて補助書類が必須です。

LINEMO(ラインモ)の審査で使える本人確認書類
  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • 日本国パスポート+補助書類
  • 在留カード+補助書類
  • 特別永住者証明書
  • 住民基本台帳カード
  • 健康保険証+補助書類
  • 後期高齢者医療被保険者証+補助書類
  • 届出避難場所証明書
  • 身体障害者手帳
  • 特定疾患医療受給証+補助書類
  • 特定疾患医療登録者証+補助書類
  • マイナンバーカード

LINEMO(ラインモ)の契約に必要な本人確認書類をアップロードします。

アップロードは写真をスマホで撮影してアップロードするだけで完了します。

手順10. LINEMOの申し込み内容の最終確認

ここで、契約プランとSIMカードのタイプ、通話オプションなどの選択した内容の確認画面が出てきます。内容が間違いないか確認します。

入力内容等に誤りが合った場合はページ内の「戻る」ボタンから戻って訂正を行います。

スマホのブラウザの戻るボタンで戻ると今まで入力した内容がすべて消えて最初からやり直しになるので気をつけて下さい。

手順10. LINEMOの申し込みの重要事項説明書に同意

お決まりですが、重要事項説明書等の内容に目を通して、問題なければ「上記に同意のする」にチェックを挿れて、「上記に同意の上申し込みを確定する」ボタンをタップまたはクリックします。

手順11. 申し込み完了

これで申し込み完了です。お疲れさまでした。

LINEMOからメールが届くので内容を確認しておきましょう。

電話番号を引き継いで乗り換えるのに必要な「MNP予約番号とは」

docomo、au、SoftBankなどの大手キャリアや他の格安SIMや格安スマホから引き継いで乗り換える場合は「MNP予約番号」というのが必要です。

「MNP予約番号」とは他社に電話番号を引き継ぐために必要な予約番号です。

この予約番号をLINEMO(ラインモ)が参照して引き継ぐ対象の電話番号の情報を確認するので、MNP予約番号がないと電話番号を引き継ぐことができません。

LINEMO(ラインモ)は契約手数料が無料

LINEMO(ラインモ)は現在キャンペーン中で契約時の契約事務手数料が無料です。

LINEモバイルの初期費用

LINEモバイルの契約には登録事務手数料とSIMカード発行手数料の2つが発生します。

  1. 登録事務手数料: 0円
  2. SIMカード発行手数料: 0円

LINEMO(ラインモ)の初月の月額料金は日割り計算

LINEMO(ラインモ)は契約初月の月額料金は日割り計算されます。

LINEMO(ラインモ)は月額990円のミニプランでもLINEがギガフリーで使い放題

LINEMO(ラインモ)には月額990円だけで070/080/090の音声通話と3GBの高速データ通信(インターネット)が使えるプランがあるので、このプランを選択すると月額990円だけで利用できます。

この3GBのミニプランでもLINEの通信はすべて使用しデータとしてカウントされないのでデータ容量の消費はゼロですし、

月間の使用データ容量を使い切った場合は、通常300kbps(LINEMO(ラインモ)は実測600kbps)に速度制限がされますが、LINEアプリ内での通信は速度制限がされずにずっと高速通信ができます。

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ミニプラン基本料最大半年間 実質無料キャンペーン中!!※スマホプランは対象外。
※ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えの場合は対象外。
※PayPayポイントが対象となるキャンペーンとの併用は不可。特典は出金・譲渡不可。
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LINEMO(ラインモ)は速度制限の低速通信になりにくい格安SIM

LINEMO(ラインモ)は高速通信と低速通信を切り替える機能がない格安SIMですが、

低速通信になりにくい理由は、

LINEMO(ラインモ)にはLINEMO(ラインモ)だけにあるLINEの通信のデータ容量(ギガ容量)を消費しないデータフリー(旧名: カウントフリー機能)があるからです。

LINEMO(ラインモ)はLINEアプリでの音声通話やビデオ通話、画像やビデオの送受信などで使ったデータ量(ギガ容量)をどれだけ使っても使用したデータ量としてカウントされません。

そのため、他の格安SIMよりもデータの使用量が大幅に減少するため低速通信になりにくいというメリットがあります。

LINEを多く使う人にはLINEMO(ラインモ)一択!他の格安SIMを選ぶと損


このようにLINEMO(ラインモ)には日本で発売されているすべての格安SIMで唯一、

LINEの通信が使い放題でどれだけ使ってもデータ容量(ギガ容量)が減らないLINEギガフリー(ギガノーカウント)機能があります。

※LINEギガフリーは一部LINEギガフリーの対象外があります。

そのためLINEのトークや音声通話(LINE電話)をそれなりに使う人や多く使う人ではLINEMO(ラインモ)と他の格安SIMでは月額料金だけでなく快適度も変わってきます。

LINEをよく使う場合は格安SIM最安最速のLINEMO(ラインモ)を選んでおけば間違いありません。

LINEMO(ラインモ)の各プランの低速モード

LINEMO(ラインモ)に低速モードや節約モードはありません。契約しているギガを使い切ったら速度制限されて「ミニプラン」だと300bkpsに「スマホプラン」だと1Mbpsに翌月1日まで制限されます。

LINEMOが低速に速度が制限されるのは契約しているプランの3GB、20GBの容量を使いきった場合のみです。

ミニプランの場合は翌月1日まで300kbpsに制限され、スマホプランの場合は翌月1日まで1000kbps(1Mbps)に制限されます。

プラン ミニプラン スマホプラン
データ量 3GB 20GB
月額基本料 税込 990円(税抜 900円) 税込 2,728円(税抜 2,480円)
初月料金 日割り計算 日割り計算
LINEギガフリー 対応 対応
データ量超過後の通信速度 300kbps 1Mbps
eSIM 対応 対応
契約時事務手数料 キャンペーンで無料(自動適用) キャンペーンで無料(自動適用)
SIMカード発行手数料 キャンペーンで無料(自動適用) キャンペーンで無料(自動適用)

※LINEギガフリーは一部LINEギガフリーの対象外あり。

実際にLINENOのスマホプランで20GBのギガ容量を使い切って1Mbpsに速度制限されている状態で、

動画閲覧、地図アプリ、LINE、Twitter、Instagram、ショッピング、音楽アプリが快適に利用できるのか試してみました。

動画再生 1Mbps
地図アプリ 1Mbps
LINE 1Mbps
Instagram 1Mbps
sportify 1mbps
twitter 1Mbps

LINEMO(ラインモ)はテザリングが無料で使い放題でパソコンにも対応

LINEMO(ラインモ)はテザリング・インターネット共有(インターネットアクセスポイント)が無料で使い放題です。

届いた時から制限されておらず無制限に使いことができます。

LINEMO(ラインモ)はテザリングは無料で使える格安SIMなのでどれだけテザリングを大量に使っても

月額料金のだけで無制限にテザリングを使えます

大手キャリアのdocomoやSotBankではテザリングのオプション料金として月額500円かかりますが、LINEMO(ラインモ)は無料です。

LINEMO(ラインモ)はPC(パソコン)を無料でテザリングできる格安SIM

LINEMO(ラインモ)はPC(パソコン)を無料でLINEMO(ラインモ)のSIMカードを挿入してテザリングスイッチ(iPhone、iPadはインターネット共有)をオンにするだけでテザリングできます。

(iPhone、iPadの場合のテザリングのスイッチ)

(Androidスマホ、Androidタブレットの場合のテザリングのスイッチ)

大手キャリアのdocomo、au、SoftBankの場合は月額500円のテザリングオプションを契約しないとテザリングが使えませんが、LINEMO(ラインモ)は無料です。

【必見】LINEMO(ラインモ)はパソコン-PCのテザリングに対応

LINEMO(ラインモ)はPC(パソコン)をWiFiでテザリングができる

LINEMO(ラインモ)はPC(パソコン)をiPhone、iPad、Androidスマホ、AndroidタブレットをモバイルWiFiルーターにしてテザリングをすることができます。

iPhone、iPadはインターネット共有(テザリングのこと)をオンにして、パソコンからiPhone、iPadのネットワーク名(SSID)に接続すればすぐにインターネットに接続できます。

WiFiテザリングは通信速度が速く実測で50Mbps〜150Mbps出るのでWiMAXや自宅のインターネット回線並みの通信速度でインターネットが使えます。

LINEMO(ラインモ)はPC(パソコン)をBluetoothでテザリングができる

LINEMO(ラインモ)は PC(パソコン)をiPhone、iPad、Androidスマホ、AndroidタブレットとBluetoohテザリングで接続してインターネットに接続することができます。

BluetoohテザリングBluetoothの企画の最大転送速度が3Mbpsなので最大3Mbpsの速度までしか出ませんが、

WiFiテザリングと比べて大幅にバッテリーの消費が少ないです。

僕の環境でASUS Zenfone 4 MAX(4100mAhバッテリー)でテストした結果WiFiテザリングだと20時間ほどしか持ちませんでしたが、

Bluetoothテザリングだと65時間も持ちました。速度はそんなに必要ないけどバッテリーを持たせたい時に最適な方法です。

LINEMO(ラインモ)はPC(パソコン)をUSBケーブルでテザリングができる

LINEMO(ラインモ)は PC(パソコン)とiPhone、iPad、Androidスマホ、AndroidタブレットをUSBケーブルで接続するとUSBケーブルを経由して「USBテザリング」機能でインターネットに接続することができます。

USBテザリングは有線での接続になるのでWiFiテザリング、Bluetoothテザリングよりも通信速度が速い接続方法になります。

また PC(パソコン)にUSBケーブルを接続するので充電しながらインターネットに接続できるのでバッテリー残量を気にしなくてもいいというメリットもあります。

LINEMO(ラインモ)をテザリング用回線として使っている人も多い

LINEMO(ラインモ)は月額900円(税込990円)で3GBの高速通信が可能な「ミニプラン」と月額2,480円(税込2,728円)で20GB高速通信が可能な「スマホプラン」の2つがありますが、

どちらのプランでもテザリングが無料で使えるのでテザリング用の回線として使っている人が多くいます。

  • LINEMO(ラインモ)のミニプラン: テザリングが無料
  • LINEMO(ラインモ)のスマホプラン: テザリングが無料

また、外出用に持っていくタブレットやiPadにLINEMO(ラインモ)のSIMカードを挿しておけば、どこでもインターネットに繋がりますし、テザリングをオンにするとモバイルWiFiルーターとしても使えるので外出時の調べ物や仕事の時も安心です。

LINEMO(ラインモ)はテザリングが無料で使えるのでカフェなどで仕事をするといつと違う気分で仕事ができて楽しく仕事ができるようになりますよ。

LINEMO(ラインモ)はモバイルルーターのSIMとして使える

LINEMO(ラインモ)はモバイルWi-Fiルーター用のSIMカード・回線として対応しています。

特に利用できるルーターには制限はなくソフトバンク回線が利用できるまたはSIMロックがかかっていないSIMフリーのモバイルルーターであれば利用できます。

【必見】LINEMO(ラインモ)はモバイルルーターのSIMとして使える

LINEMO(ラインモ)をモバイルルーターで使う場合は物理SIMを選ぶ

LINEMO(ラインモ)物理的なSIMカードの「SIMカード」と物理的なSIMカードではない「eSIM」の2つから選択できます。

モバイルWi-Fiルーターで利用する場合はSIMカードタイプを選択します。

LINEMO(ラインモ)は契約データ容量(ギガ容量)以上使っても追加料金は発生しない

LINEMO(ラインモ)は契約している3GBのミニプラン、20GBのスマホプランのデータ容量以上のデータ容量を使った場合でも追加料金は一切発生しません。

契約しているプランの月額基本料金が全てになります。

また、契約しているプランのデータ容量(ギガ容量)を使い切ってもデータ通信(インターネット接続)やテザリングができなくなるわけではいので特に困ることもありません。

ただし、高画質の720pや1080pの高画質な動画の再生は速度制限により再生に必要な通信速度が足りないので再生ができないので注意が必要です。

LINEMOは高速データを使い切った後も高速通信が可能な格安SIM

月間の使用データ容量を使い切った場合は、ミニプランの場合は300kbps、スマホプランの場合は1000kbpsに速度制限されることになっていますが

LINEMOはソフトバンクが直接運営している格安SIMのため他の格安SIMとくらべて速度が高速で実測はもっと出ます。

LINEMO(ラインモ)はミニプランの場合は低速制限がかかった時の実測で600kbps程度出ますし、スマホプランは1500kbps〜2000kbps(1.5Mbps〜2.0Mbps)くらい出るので快適です。

LINEMOを使っている人の口コミ・レビュー・感想まとめ

https://twitter.com/sayathai/status/1505143168873861120?s=21

https://twitter.com/n11071236/status/1505079921659428864?s=21

https://twitter.com/9846334/status/1469822883417694214?s=21

LINEMOは全手数料無料キャンペーン実施中

LINEMO(ラインモ)は契約事務手数料無料、SIM発行手数料無料、最低利用期間なし、解約金なし、違約金なし、MNP転出手数料なし、契約初月の料金日割り計算と契約から解約までの全手数料無料キャンペーンを実施中です。

全手数料キャンペーンが適用できているかの確認方法

LINEMOの全手数料無料キャンペーンが正常に適用できているかは以下の方法で確認できます。

※通常は契約事務手数料3300円、SIMカード発行手数料446円がかかります。

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