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【必見】LINEMO(ラインモ)は海外から契約が可能!注意点とやり方を紹介

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※特別キャンペーンのため前触れなく突然終了する場合があります。

結論から先に言うと、LINEMO(ラインモ)は海外から契約が可能です。

LINEMOの契約はオンラインだけで完結し、eSIMの場合はSIMカードの受け取りなどの手続きも不要です。

国によっては海外から契約や契約をする場合はVPNサービスを利用する必要がある場合があります。

eSIMの場合もオンラインだけですぐに契約できるので海外から全く問題なく契約が可能です。

ただし、一部の国からLINEMOの契約ページにアクセスできない場合があり、その場合はこちらで紹介するVPNサービスを利用することで契約ページにアクセスできるようになるため問題なく契約が可能です。

LINEMO(ラインモ)は今だけ!「期間限定」で契約事務手数料無料、SIM発行手数料無料、最低利用期間なし、契約金なし、違約金なし、MNP転出手数料なし、契約初月の料金日割り計算と契約から契約までの全手数料無料キャンペーンを実施中です。

全手数料キャンペーンが適用できているかの確認方法

LINEMOの全手数料無料キャンペーンが正常に適用できているかは以下の方法で確認できます。

※通常は契約事務手数料3300円、SIMカード発行手数料446円がかかります。

目次

LINEMOは海外から契約が可能!オンラインで完結する

LINEMO(ラインモ)は海外から契約が可能です。

LINEMOの契約はオンラインだけで完結し、契約後にSIMカードの返却も不要です。

eSIMの場合もオンラインだけですぐに契約できるので海外から全く問題なく契約が可能です。

LINEMOの契約には本人確認としてSMSの受信が必須となっていますがLINEMOは海外でもSMSが受信できますし、

LINEMOに登録してある連絡が取れる電話番号でSMSが受信できればいいので日本に住んでいる家族にSMSに送られてきた確認コードをLINEなどで教えれ貰えばそれで手続きを完了できます。

契約にはSMSの受信が必須

契約にはSMSの受信が必須ですが大手キャリアのdocomo、au、SoftBank、UQモバイル、Yもモバイル、楽天モバイルなどの格安SIMでも海外でSMSが受信できるので問題なく契約できます。

LINEMOを海外から契約するときの住所は本人確認書類と同じものを使う

LINEMOも海外から契約する場合に住所を入力する必要がありますが、eSIM契約の場合は

実際に郵物が届かない住所でも問題なく契約が完了し利用できます。

ただし、提出する身分証明書と同じ住所であることが必須で、SIMタイプで契約する場合は、SIMカードが郵送で申し込み時に入力した住所に送られてきますので確実に受け取りれる住所が必要です。

LINEMOを海外から契約する方法はVPNサービスを利用する

ほとんどの国は日本へのインターネットアクセスを許可していますが一部の国ではアクセスが制限されておりそのままではLINENOの契約ページにアクセスできないことがります。

この場合は、無料のVPNサービスを利用することでLINENOの契約ページにアクセスできるようになり海外からも問題なく契約手続きが可能です。

代表的な無料のVPNサービスは「TunnelBear」「HideMe」「Windscribe」「ProtonVPN」でiPhoneやAndroidスマホ、パソコンから利用できます。

TunnelBear

TunnelBear(トンネルベア)はカナダで開発されたVPNサービスで無料では500MB/月利用できます。2クリックだけで接続ができて1000万ユーザーが利用しているVPNサービスです。

LINEMOの契約は500MBもデータを消費しないので無料で契約手続きを完了できます。

HideMe

HideMeは基本は有料のVPNサービスですが、フリープランが用意されており無料で利用できます。無料なのに月に10GBも利用できるため海外滞在中も日本のサイトなどにアクセスするのに重宝します。

LINEMOの契約は100MBもデータを消費しないので無料で契約手続きを完了できます。

Windscribe

WindscribeのVPNサービスは無料で使えるライト版と有料のプロ版があり、

無料なのに月に10GBも利用できるため海外滞在中も日本のサイトなどにアクセスするのに重宝します。

LINEMOの契約は100MBもデータを消費しないので無料で契約手続きを完了できます。

ProtonVPN

ProtonVPNはプロトンメールという暗号化されたメールサービスを開発した会社が運営するVPNサービスです。

基本は有料ですが7日間は有料プランが無料で利用できるようになっているので、快適にVPNサービスを利用する事ができます。

最大10Gbpsの通信速度も非常に高速で動画を閲覧する時などは他のVPNサービスよりも快適に利用できます。無料なのにデータ容量無制限で利用できるため海外滞在中も日本のサイトなどにアクセスするのに重宝します。

LINEMO(ラインモ)は契約後の費用が0円の無料の格安SIM

LINEMO(ラインモ)は契約時の契約事務手数料だけでなく、契約時の契約解除料、契約違約金、契約解除料、MNP転出手数料すべて無料です。

LINEMO(ラインモ)ははじめやすくてやめやすい、乗り換えやすい最強の格安SIMです。

【保存版】LINEMO(ラインモ)の契約から契約までの全手数料まとめ

LINEMO(ラインモ)は契約手数料も無料

LINEMO(ラインモ)は契約時の契約事務手数料が無料です。

ほとんどの格安SIMで契約時の契約事務手数料は3000円〜5000円かかるのがLINEMOは無料なのでこれだけでもLINEMO(ラインモ)が選ばれています。

LINEMO(ラインモ)の契約申し込みは簡単で20分で終わる

ドコモ、au、SoftBankなどの大手キャリアや他社の格安SIMからLINEMO(ラインモ)への乗り換え(MNP)は簡単でネット申し込みから回線開通までトータルで30分で完了します。

すべて自宅で完結するので簡単です。

LINEMO(ラインモ)の申込みから開通までの全手順
  1. MNP予約番号を取得する(5分)※電話番号を引き継ぐ場合のみ
  2. LINEMO(ラインモ)申し込みページ(全契約手数料無料自動適用リンク)から申し込みをする(10分)
  3. LINEMO(ラインモ)のSIMカードと差し替える(2分)
  4. 初期設定のAPN設定またはプロファイルのインストールをする(5分)
  5. 回線の切り替え開通手続きをする(3分)
  6. 完了

MNP予約番号の取得から回線開通まではすべて自宅でできます。

電話番号を引き継いで乗り換えるのに必要な「MNP予約番号とは」

docomo、au、SoftBankなどの大手キャリアや他の格安SIMや格安スマホから引き継いで乗り換える場合は「MNP予約番号」というのが必要です。

「MNP予約番号」とは他社に電話番号を引き継ぐために必要な予約番号です。

この予約番号をLINEMO(ラインモ)が参照して引き継ぐ対象の電話番号の情報を確認するので、MNP予約番号がないと電話番号を引き継ぐことができません。

大手キャリアでMNP予約番号を取得する方法

LINEMO(ラインモ)にdocomo、au、SoftBank、Y!mobileなどの大手キャリアで使っている電話番号をそのまま変更することなくLINEMO(ラインモ)に乗り換えるのに必要な

MNP転出手数料(番号ポータビリティ手数料)

LINEMO(ラインモ)にMNP転入で乗り換えが完了したタイミングで以下のMNP転出手数料がかかります。

docomo/au/SoftBankのMNP転出手数料
  • docomoのMNP転出手数料: 2000円
  • auのMNP転出手数料: 3000円
  • ソフトバンクのMNP転出手数料: 3000円

LINEMO(ラインモ)のMNP転入で開通をすると乗り換え元の回線は自動的に解約される

LINEMO(ラインモ)に電話番号をそのまま引き継いで乗り換えるMNP転入で乗り換えた場合、

乗り換え元のdocomo、au、Softbankの大手キャリアや他社の格安SIMや格安スマホは「LINEMO(ラインモ)の回線開通」を完了した瞬間に自動的に解約となります。

大手キャリアのdocomo、au、SoftbankでMNP予約番号を発行したタイミングでは手数料はかかりませんが、

LINEMO(ラインモ)にMNP転入で乗り換えが完了したタイミングでMNP転出手数料(番号ポータビリティ手数料)が発生します。

MNP転出手数料(番号ポータビリティ手数料)

LINEMO(ラインモ)にMNP転入で乗り換えが完了したタイミングで以下のMNP転出手数料がかかります。

docomo/au/SoftBankのMNP転出手数料
  • docomoのMNP転出手数料: 2000円
  • auのMNP転出手数料: 3000円
  • ソフトバンクのMNP転出手数料: 3000円

LINEMO(ラインモ)にMNP転入で乗り換え後解約手続きをする必要はない

大手キャリアのdocomo、au、Softbankや格安SIM、格安スマホからMMP転入で乗り換えた場合は、

LINEMO(ラインモ)の回線を開通したタイミングで乗り換え元の大手キャリアや格安スマホや格安SIM会社との契約は自動的に解約になります。

なので、LINEMOに乗り換えた後にdocomo、au、Softbankなどの解約手続きなどをする必要もありません。

LINEMO(ラインモ)にMNP転入で乗り換え後SIMカードの返却について

大手キャリアの場合のSIMカードの返却は不要

大手キャリアのdocomo、au、SoftbankからLINEMO(ラインモ)に電話番号をそのまま引き継いで乗り換えるMNP転入で乗り換えた場合は、

回線の開通が完了した時点で自動的にdocomo、au、Softbankの大手キャリアの契約は解約になります。

SIMカードの返却も不要なので他にすることは一切ありません

LINEMO(ラインモ)を契約・申込みする時に必要な書類など

LINEMO(ラインモ)を新規契約、電話番号を引き継いで乗り換えるMNPでの申込みに必要な書類は以下のとおりです。

LINEMO(ラインモ)を契約・申込みする時に必要な書類
  1. メールアドレス(GmailやYahooメールなどのキャリアメール以外のアドレス)
  2. クレジットカードまたはLINE Pay
  3. 本人確認書類(運転免許証やマイナンバーカードなど)
  4. MNP予約番号(電話番号をLINEMO(ラインモ)に引き継ぐ場合のみ)

一番簡単な本人確認書類は運転免許証です。

LINEMO(ラインモ)を運転免許証で本人確認して契約申し込みするやり方

Gmailアカウントの新規作成のやり方と手順

Gmailのアカウントの新規作成のやり方と手順は以下のページで詳しくまとめていますのでぜひご参考ください。5分〜10分程度で無料作成できます。

【画像解説】Gmailのアカウントの新規作成のやり方と手順まとめ

LINEMO(ラインモ)の審査で使える本人確認書類

LINEMO(ラインモ)では契約時に、LINEMO(ラインモ)の契約者名義の本人確認として写真での本人確認書類のアップロードが必須となっています。

一部の本人確認書類では本人確認書類に合わせて補助書類が必須です。

LINEMO(ラインモ)の審査で使える本人確認書類
  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • 日本国パスポート+補助書類
  • 在留カード+補助書類
  • 特別永住者証明書
  • 住民基本台帳カード
  • 健康保険証+補助書類
  • 後期高齢者医療被保険者証+補助書類
  • 届出避難場所証明書
  • 身体障害者手帳
  • 特定疾患医療受給証+補助書類
  • 特定疾患医療登録者証+補助書類
  • マイナンバーカード

LINEMO(ラインモ)の審査で補助書類が必要な条件と本人確認書類

日本国パスポート、在留カード、健康保険証、後期高齢者医療被保険者証、特定疾患医療受給証、特定疾患医療登録者証を本人確認書類として使用する場合は

公共料金領収書または住民票が必要になります。

LINEMO(ラインモ)の審査で使える補助書類
  • 公共料金領収書
  • 住民票

公共料金領収書をLINEMO(ラインモ)の本人確認の補助書類として使う場合

LINEMO(ラインモ)の本人確認の補助書類として使える公共料金領収書
  1. 発行日より3ヶ月以内で、現住所が記載されていること
  2. 電気、都市ガス、水道の領収書であること
  3. 領収証印(領収書日付または発行年月日の記載)があること
  4. または口座振替が証明できる記載があること
  5. 口座振替の場合には、口座振替済みの記載があるもの(口座振替済通知書)
  6. 本人確認書類の名義と同じであること

※プロパンガスの領収書は対象外

住民票をLINEMO(ラインモ)の本人確認の補助書類として使う場合

住民票をLINEMO(ラインモ)の本人確認の補助書類として使う場合の注意点
  1. 発行日より3ヶ月以内で現住所が記載されていること
  2. マイナンバーの印字がされていないこと

※マイナンバーが印字されている場合は対象外

LINEMO(ラインモ)の初月の月額料金は日割り計算

LINEMO(ラインモ)は契約初月の月額料金は日割り計算されます。

LINEMO(ラインモ)はキャンペーン適用で契約時の手数料を無料にできる

LINEMO(ラインモ)は現在キャンペーン中で契約時の契約事務手数料が無料です。

現在キャンペーン中なので「LINEMO(ラインモ)の事務手数料無料 専用申し込みページ」から申し込むことでキャンペーンが適用され、初月日割り計算、契約事務手数料なし、SIM発行手数料無料、初月の月額基本料金が日割り計算、最低利用期間なし、解約金なし、違約金なし、MNP転出手数料なしで契約できます。

全手数料キャンペーンが適用できているかの確認方法

LINEMOの全手数料無料キャンペーンが正常に適用できているかは以下の方法で確認できます。

ほとんどの格安SIMで契約時の契約事務手数料は3000円〜5000円かかるのがLINEMOは無料なのでこれだけでもLINEMO(ラインモ)が選ばれています。

LINEMO(ラインモ)の申込みのやり方と手順まとめ

手順1. LINEMO(ラインモ)の公式申込みページを開く

LINEMO(ラインモ)の公式申込みwebページ(全手数料無料キャンペーン自動適用リンク)」を開きます

トンネルベア(TunnelbearVPN)を実際に触ってみた!登録・解約・インストール手順と一緒に解説

スマホの場合

iPhone、iPad、Androidスマホ、Androidタブレットの場合は、LINEMO(ラインモ)の公式申込みwebページ(全手数料無料キャンペーン自動適用リンク)」を開くと以下のような画面が表示されます。

開いた申し込みページの右上にある「申し込む」ボタンまたは、ページの下に表示される「今すぐ申し込む」ボタンをタップまたはクリックします。

パソコン(PC)の場合

パソコン(PC)の場合は、LINEMO(ラインモ)の公式申込みwebページ(全手数料無料キャンペーン自動適用リンク)」を開くと以下のような画面が表示されます。

開いた申し込みページを少し下にスクロールすると表示される「今すぐ申し込む」ボタンをタップまたはクリックします。

手順2. 電話番号を引き継ぐか新規で電話番号をもらうか選択する

今まで大手キャリアのdocomo、au、Softbankや格安SIM、格安スマホで使っていた電話番号をLINEMO(ラインモ)に引き継ぎたい場合は、「今の電話番号をそのまま利用する」を選択して、現在利用中の携帯電話会社を選択します。

LINEMO(ラインモ)で新しい電話番号を取得したい、もらいたい場合は、「新しい電話番号で契約する」を選択します。

手順3. SIMカード・eSIMの選択

LINEMO(ラインモ)物理的なSIMカードの「SIMカード」と物理的なSIMカードではない「eSIM」の2つから選択できます。

「eSIM」はスマホ側が対応していないと利用できませんので自分が使用するスマホやiPhoneがeSIMに対応しているか確認してみてください。

LINEMOのeSIM対応の検証済み端末一覧 - LINEMO

SIMカードの選択画面では、パソコンやタブレットからではeSIMは選択できないようになっています。eSIMを契約したい場合は、eSIMを挿入する予定のスマホから申し込みページにアクセスすれば選択できます。

手順4. 利用開始までの流れを確認する

ここで、利用開始までの流れが出てくるので内容を確認して、

「サービス選択にすすむ」をタップまたはクリックします。

手順5. 料金プランの選択

ここで、料金プランを選択します。

INEMO(ラインモ)は月額900円(税込990円)で3GBの高速通信が可能な「ミニプラン」と月額2,480円(税込2,728円)で20GB高速通信が可能な「スマホプラン」の2つのプランがありますが

どちらのプランも最低利用期間なし、解約金なし、違約金なし、MNP転出手数料なしとなっています。自分がだいたい1月に利用するデータ容量(ギガ容量)を基準に選べばいいです。

  • LINEMO(ラインモ)の「ミニプラン」: 最低利用期間なし
  • LINEMO(ラインモ)の「スマホプラン: 最低利用期間なし
  • LINEMO(ラインモ)の契約事務手数料: 無料(0円)
  • LINEMO(ラインモ)の初月の基本料金 日割り計算
  • LINEMO(ラインモ)の解約手数料: 無料(0円)
  • LINEMO(ラインモ)のSIM発行手数料: 無料(0円)

手順6. 通話オプションの選択

ここで通話オプションを選択します。

通常の通話料金は22円/30秒です。

通話オプションは「通話準定額」「通話定額」の2種類があり無料通話の対象となる時間が異なります。通話オプションを付けない場合は「なし」を選択します。

現在キャンペーンを実施していて、加入から1年後まで「通話準定額」の料金が無料になるキャンペーンを実施中なのでつけておくのがおすすめです。いつでも解約できます。

選択したら、「お客さま情報の入力に進む」ボタンをタップまたはクリックします。

通話準定額:550円/月(契約から1年間は0円)
5分以内の国内通話がかけ放題になるオプション。5分を過ぎた分は22円/30秒。キャンペーンによりスマホプラン契約から1年間は月額料金0円になります。

通話定額:1,650円/月
国内通話が時間制限なしでかけ放題になるオプション。キャンペーンによりスマホプラン契約から1年間は月額1,100円で使えます。

なし:通話料金22円/30秒の通常の通話料金になります。

手順7. MNPと契約者情報を入力します

LINEMO(ラインモ)に今まで使っていた電話番号を引き継ぐ場合はMNP予約番号と電話番号を入力し、契約者の情報を入力します。

LINEMO(ラインモ)で新しい電話番号を取得したい、もらいたい場合は、MNPの情報入力画面は出てきませんので、契約者情報の入力を行います。

MNP予約番号は有効期限が10日以上残っている必要があります。日数が足りない場合、有効期限が切れた後に再度取得してください。

手順9. 利用者の選択

LINEMO(ラインモ)の利用者が自分なのか家族なのかを選択して、家族が利用する場合は利用者の情報を入力します。

手順10. ネットワーク暗証番号の設定

ネットワーク暗証番号を設定します。

手順11. 支払方法の選択と入力(口座振替)

LINEMO(ラインモ)の支払い方法はクレジットカードと口座振替の2つから選択できます。

口座振替で支払いらい場合は、支払い方法で「口座振替で支払う」を選択して引き落とし口座の情報を入力します。

手順11.支払方法の選択と入力(クレジットカード)

LINEMO(ラインモ)の支払い方法はクレジットカードと口座振替の2つから選択できます。

口座振替で支払いらい場合は、支払い方法で「口座振替で支払う」を選択して引き落とし口座の情報を入力します。

クレジットカード払いで支払いをする場合は、支払いで利用するクレジットカード情報を入力します。

入力したら「本人確認書類をアップロードする」ボタンをタップまたはクリックします。

手順12. 本人確認書類のアップロード

LINEMO(ラインモ)では契約時に、契約者名義の本人確認として写真での本人確認書類のアップロードが必須となっています。

一部の本人確認書類では本人確認書類に合わせて補助書類が必須です。

LINEMO(ラインモ)の審査で使える本人確認書類
  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • 日本国パスポート+補助書類
  • 在留カード+補助書類
  • 特別永住者証明書
  • 住民基本台帳カード
  • 健康保険証+補助書類
  • 後期高齢者医療被保険者証+補助書類
  • 届出避難場所証明書
  • 身体障害者手帳
  • 特定疾患医療受給証+補助書類
  • 特定疾患医療登録者証+補助書類
  • マイナンバーカード

LINEMO(ラインモ)の契約に必要な本人確認書類をアップロードします。

アップロードは写真をスマホで撮影してアップロードするだけで完了します。

手順13. LINEMOの申し込み内容の最終確認

ここで、契約プランとSIMカードのタイプ、通話オプションなどの選択した内容の確認画面が出てきます。内容が間違いないか確認します。

入力内容等に誤りが合った場合はページ内の「戻る」ボタンから戻って訂正を行います。

スマホのブラウザの戻るボタンで戻ると今まで入力した内容がすべて消えて最初からやり直しになるので気をつけて下さい。

手順14. LINEMOの申し込みの重要事項説明書に同意

お決まりですが、重要事項説明書等の内容に目を通して、問題なければ「上記に同意のする」にチェックを挿れて、「上記に同意の上申し込みを確定する」ボタンをタップまたはクリックします。

手順15. 申し込み完了

これで申し込み完了です。お疲れさまでした。

LINEMOからメールが届くので内容を確認しておきましょう。

続いてLINEMOの初期設定を行います。

こちらの初期設定を行ったらLINEMOで音声通話もデータ通信(インターネット)も利用できるようになります。

ここではLINEMO(ラインモ)のSIMカードが届いてから利用開始手続きをして回線開通してデータ通信(インターネット)と音声通話が使...

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