この記事がお役に立ちましたらシェアしていただけると嬉しいです(^^)

【必見】LINEMOの複数SIM契約は1契約者につき5枚のSIMカードまで

この記事がお役に立ちましたらシェアしていただけると嬉しいです(^^)

2/29(木)まで!期間限定!!新規契約または他社からLINEMOへ乗り換えで20,000円分PayPayプレゼントプレゼント(ミニプランは5,940円分)+全契約解約手数料無料キャンペーン!土日も契約申し込み&SIM発送対応中!!

\今だけ!期間限定!20,000円分PayPay+PayPayポイントプレゼント+全手数料無料キャンペーン自動適用ボタン(自動適用されます)/


2/29(木)まで!期間限定!!規契約または他社からLINEMOへ乗り換えで20,000円分PayPayポイントプレゼント(ミニプランは5,940円分)+全契約解約手数料無料、契約事務手数料無料、SIM発行手数料無料、最低利用期間なし、解約金なし、違約金なし、MNP転出手数料なしキャンペーン中!上のバナーから開いて申し込みボタから申し込むと自動適用されます。

※特別キャンペーンのため前触れなく突然終了する場合があります。

LINEMO(ラインモ)は複数SIM契約・複数回線契約ができる格安SIMです。

LINEMO(ラインモ)の複数SIM契約・複数回線契約の最大(上限)は同一世帯で最大5回線まで(5枚のSIMカードまで)契約することができます。

LINEMO(ラインモ)を5枚以上の回線を契約したい場合は住所や契約者を変更する必要があります。

LINEMO(ラインモ)は今だけ!「期間限定」で契約事務手数料無料、SIM発行手数料無料、最低利用期間なし、解約金なし、違約金なし、MNP転出手数料なし、契約初月の料金日割り計算と契約から解約までの全手数料無料キャンペーンを実施中なので2回線目も3回線目も何回線契約しても契約時にかかる費用は0円の無料になります。

以下のボタンから申し込みしていただくと手数料無料が自動的に適用されます。

全手数料キャンペーンが適用できているかの確認方法

LINEMOの全手数料無料キャンペーンが正常に適用できているかは以下の方法で確認できます。

※通常は契約事務手数料3300円、SIMカード発行手数料446円がかかります。

LINEMO(ラインモ)の複数SIM回線契約の上限は同一世帯で最大5回線まで

ソース: LINEMOなら2回線目も事務手数料無料!同一名義で複数回線を持つときの注意点も解説 – LINEMO(ラインモ)

LINEMO(ラインモ)は、同一世帯(住所が同じ家族)で5回線までではなく、契約者一人で5回回線までです。

同一世帯ではなく同一名義なので注意が必要です。

例えば、子供3人と、旦那と妻の2人がそれぞれ1回線ずつLINEMO(ラインモ)を契約していたら同一世帯名義でそれ以上のLINEMO(ラインモ)の契約はできません。

親戚や親友などの世帯が違う人名義で契約すれば5回線以上契約することができます。

LINEMO(ラインモ)を一度に契約できるのは1回線ずつ

また、LINEMO(ラインモ)は一度の契約手続きは1回線ずつしか契約できません。

この理由は1回線ごとに本人確認があるからです。具体的には1契約ごとに免許証や保険証などの本人確認書類の画像をアップロードする必要があります。

しかし、この後で説明する追加回線での契約方法であれば本人確認は省略できるので手続きが楽になるだけでなく、事務手数料が割引されるという大きなメリットもあります。

LINEMOは最大限価格を抑えて提供しているため複数SIM回線割引はない

月額990円(税込)で利用できるミニプランと、月額2,728円(税込)と価格を抑えての提供となるため、複数回線割引はありません。

LINEMO(ラインモ)は2回線目以降の複数SIM契約も契約事務手数料は無料

LINEMO(ラインモ)は現在キャンペーン中で契約時の契約事務手数料が無料です。

この追加回線の登録事務手数料の割引の節約効果が高く、通常3回線契約する場合は、登録事務手数料が9000円かかっていたのが3000円だけですむようになりました。
<1回線目> 利用者は父(契約者は父)
      登録事務手数料:0円
<2回線目> 利用者は母(契約者は父)
      登録事務手数料:0円
<3回線目> 利用者はお子様(契約者は父)
      登録事務手数料:0円
合計 0円

LINEMO(ラインモ)の初期費用

LINEMO(ラインモ)は通常他の格安SIMでは契約時にかかる登録事務手数料とSIMカード発行手数料の2つが無料なので一切の手数料なしで契約ができます。

  1. 登録事務手数料: 0円
  2. SIMカード発行手数料: 0円

LINEMO(ラインモ)の複数SIM契約の時の初月の月額料金は日割り計算

LINEMO(ラインモ)は契約初月の月額料金は日割り計算されます。

LINEMO(ラインモ)の複数SIMの契約・申込み方法 やり方と手順まとめ

LINEMO(ラインモ)の複数SIM、追加回線の申し込みはLINEMO(ラインモ)の専用申し込みページから行います。1回線目を申し込んだ手順と全く同じ手順で申し込む形となります。

5回線目までは全く同じ手順で申し込むことで問題なく審査に通過し、物理SIMでもeSIMでも複数回線持つことができます。

手順1. LINEMO(ラインモ)の公式申込みページを開く

LINEMO(ラインモ)の公式申込みwebページ(全手数料無料キャンペーン自動適用リンク)」を開きます

スマホの場合

iPhone、iPad、Androidスマホ、Androidタブレットの場合は、LINEMO(ラインモ)の公式申込みwebページ(全手数料無料キャンペーン自動適用リンク)」を開くと以下のような画面が表示されます。

開いた申し込みページの右上にある「申し込む」ボタンまたは、ページの下に表示される「今すぐ申し込む」ボタンをタップまたはクリックします。

パソコン(PC)の場合

パソコン(PC)の場合は、LINEMO(ラインモ)の公式申込みwebページ(全手数料無料キャンペーン自動適用リンク)」を開くと以下のような画面が表示されます。

開いた申し込みページを少し下にスクロールすると表示される「今すぐ申し込む」ボタンをタップまたはクリックします。

手順2. 電話番号を引き継ぐか新規で電話番号をもらうか選択する

今まで大手キャリアのdocomo、au、Softbankや格安SIM、格安スマホで使っていた電話番号をLINEMO(ラインモ)に引き継ぎたい場合は、「今の電話番号をそのまま利用する」を選択して、現在利用中の携帯電話会社を選択します。

LINEMO(ラインモ)で新しい電話番号を取得したい、もらいたい場合は、「新しい電話番号で契約する」を選択します。

手順3. SIMカード・eSIMの選択

LINEMO(ラインモ)物理的なSIMカードの「SIMカード」と物理的なSIMカードではない「eSIM」の2つから選択できます。

「eSIM」はスマホ側が対応していないと利用できませんので自分が使用するスマホやiPhoneがeSIMに対応しているか確認してみてください。

LINEMOのeSIM対応の検証済み端末一覧 - LINEMO

SIMカードの選択画面では、パソコンやタブレットからではeSIMは選択できないようになっています。eSIMを契約したい場合は、eSIMを挿入する予定のスマホから申し込みページにアクセスすれば選択できます。

手順4. 利用開始までの流れを確認する

ここで、利用開始までの流れが出てくるので内容を確認して、

「サービス選択にすすむ」をタップまたはクリックします。

手順5. 料金プランの選択

ここで、料金プランを選択します。

INEMO(ラインモ)は月額900円(税込990円)で3GBの高速通信が可能な「ミニプラン」と月額2,480円(税込2,728円)で20GB高速通信が可能な「スマホプラン」の2つのプランがありますが

どちらのプランも最低利用期間なし、解約金なし、違約金なし、MNP転出手数料なしとなっています。自分がだいたい1月に利用するデータ容量(ギガ容量)を基準に選べばいいです。

  • LINEMO(ラインモ)の「ミニプラン」: 最低利用期間なし
  • LINEMO(ラインモ)の「スマホプラン: 最低利用期間なし
  • LINEMO(ラインモ)の契約事務手数料: 無料(0円)
  • LINEMO(ラインモ)の初月の基本料金 日割り計算
  • LINEMO(ラインモ)の解約手数料: 無料(0円)
  • LINEMO(ラインモ)のSIM発行手数料: 無料(0円)

手順6. 通話オプションの選択

ここで通話オプションを選択します。

通常の通話料金は22円/30秒です。

通話オプションは「通話準定額」「通話定額」の2種類があり無料通話の対象となる時間が異なります。通話オプションを付けない場合は「なし」を選択します。

現在キャンペーンを実施していて、加入から1年後まで「通話準定額」の料金が無料になるキャンペーンを実施中なのでつけておくのがおすすめです。いつでも解約できます。

選択したら、「お客さま情報の入力に進む」ボタンをタップまたはクリックします。

通話準定額:550円/月(契約から1年間は0円)
5分以内の国内通話がかけ放題になるオプション。5分を過ぎた分は22円/30秒。キャンペーンによりスマホプラン契約から1年間は月額料金0円になります。

通話定額:1,650円/月
国内通話が時間制限なしでかけ放題になるオプション。キャンペーンによりスマホプラン契約から1年間は月額1,100円で使えます。

なし:通話料金22円/30秒の通常の通話料金になります。

手順7. MNPと契約者情報を入力します

LINEMO(ラインモ)に今まで使っていた電話番号を引き継ぐ場合はMNP予約番号と電話番号を入力し、契約者の情報を入力します。

LINEMO(ラインモ)で新しい電話番号を取得したい、もらいたい場合は、MNPの情報入力画面は出てきませんので、契約者情報の入力を行います。

MNP予約番号は有効期限が10日以上残っている必要があります。日数が足りない場合、有効期限が切れた後に再度取得してください。

手順9. 利用者の選択

LINEMO(ラインモ)の利用者が自分なのか家族なのかを選択して、家族が利用する場合は利用者の情報を入力します。

手順10. ネットワーク暗証番号の設定

ネットワーク暗証番号を設定します。

手順11. 支払方法の選択と入力(口座振替)

LINEMO(ラインモ)の支払い方法はクレジットカードと口座振替の2つから選択できます。

口座振替で支払いらい場合は、支払い方法で「口座振替で支払う」を選択して引き落とし口座の情報を入力します。

手順11.支払方法の選択と入力(クレジットカード)

LINEMO(ラインモ)の支払い方法はクレジットカードと口座振替の2つから選択できます。

口座振替で支払いらい場合は、支払い方法で「口座振替で支払う」を選択して引き落とし口座の情報を入力します。

クレジットカード払いで支払いをする場合は、支払いで利用するクレジットカード情報を入力します。

入力したら「本人確認書類をアップロードする」ボタンをタップまたはクリックします。

手順12. 本人確認書類のアップロード

LINEMO(ラインモ)では契約時に、契約者名義の本人確認として写真での本人確認書類のアップロードが必須となっています。

一部の本人確認書類では本人確認書類に合わせて補助書類が必須です。

LINEMO(ラインモ)の審査で使える本人確認書類
  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • 日本国パスポート+補助書類
  • 在留カード+補助書類
  • 特別永住者証明書
  • 住民基本台帳カード
  • 健康保険証+補助書類
  • 後期高齢者医療被保険者証+補助書類
  • 届出避難場所証明書
  • 身体障害者手帳
  • 特定疾患医療受給証+補助書類
  • 特定疾患医療登録者証+補助書類
  • マイナンバーカード

LINEMO(ラインモ)の契約に必要な本人確認書類をアップロードします。

アップロードは写真をスマホで撮影してアップロードするだけで完了します。

手順13. LINEMOの申し込み内容の最終確認

ここで、契約プランとSIMカードのタイプ、通話オプションなどの選択した内容の確認画面が出てきます。内容が間違いないか確認します。

入力内容等に誤りが合った場合はページ内の「戻る」ボタンから戻って訂正を行います。

スマホのブラウザの戻るボタンで戻ると今まで入力した内容がすべて消えて最初からやり直しになるので気をつけて下さい。

手順14. LINEMOの申し込みの重要事項説明書に同意

お決まりですが、重要事項説明書等の内容に目を通して、問題なければ「上記に同意のする」にチェックを挿れて、「上記に同意の上申し込みを確定する」ボタンをタップまたはクリックします。

手順15. 申し込み完了

これで申し込み完了です。お疲れさまでした。

LINEMOからメールが届くので内容を確認しておきましょう。

続いてLINEMOの初期設定を行います。

こちらの初期設定を行ったらLINEMOで音声通話もデータ通信(インターネット)も利用できるようになります。

ここではLINEMO(ラインモ)のSIMカードが届いてから利用開始手続きをして回線開通してデータ通信(インターネット)と音声通話が使...

複数SIM